日記

2017年6月3日 

ラウル

ラウル。

いいお天気。久々に布団を干せてよかった。

今日は地元のお祭り。まあお祭りには行ってないんですけどね。夜の花火だけ自宅のベランダから楽しみました。なかなかの特等席です。ナイアガラとか地上近くでやってるものは見られないけど、あとはきれいに何の邪魔もなく見られます。

名探偵コナン「17年前と同じ現場(前編)」

17年前、羽田浩司が殺されたときの話。ずっと気になってたんだけど、またいろいろ新情報が出てきて脳がパンクしそうです。アマンダとか浅香とか新キャラも出てきて。こう一気につらつらと話されるとなかなか頭に入ってくれないんじゃよね…わたしの脳みそでは…。ストーリーとして順を追って見せられるんだったらまだいいんだけど。何度か繰り返し見ておくしかないか。

灰原が作らされていた本当の薬というのは若返りの薬? 不老長寿の薬?

沖矢はチャイムも鳴らさず勝手に阿笠博士の家に入ってくるのか。というか、阿笠博士は在宅時に鍵とか掛けないんですかね。ちょっと不用心なような。灰原もいるというのに。

しかし沖矢は本当に盗聴器を仕掛けているのかな。灰原からしたら、自分を守るためとわかっていたとしても、気分的には嫌だろうし面白くないだろうなぁ。

はさみの事件は17年前の羽田浩司の事件とそっくり。だから沖矢というか赤井も無理やりついていったと。灰原を行かせたくなかったと。キャメルに灰原を警護させていたけど、FBIがちょろちょろしているとかえって怪しまれるのでは…。

17年前の羽田浩司の事件が赤井をFBIに駆り立てたらしい。そのとき事件に関わっていたのは赤井の父親。うーん、FBIではないらしいんだけど、じゃあCIAかなぁ…何かいろいろ思わせぶりです。羽田秀吉の義兄だから、そういう意味では関わりはあると思うけど。

コナンは赤井に本当のことを話しちゃえばいいんじゃないのかな。どうせ正体はバレてるんだろうし。そうして赤井側の情報ももらったほうが得策ではないかと。あと、誰が聞いているかわからないんだから、沖矢の格好をしているときに「赤井さん」と呼びかけるのはやめたほうがいいんじゃ。

フサエブランドも気になるけど、特に関係ないんだろうな。でもフサエさんがこのままで終わるわけじゃない気はしている。いつか再登場してくれることを期待。黒ずくめの組織とは無関係と思いたいけどどうだろう。

小説。次はカンパネラ番外編・第32話。あしたから取りかかります。

朝…トースト・レタス。昼…小倉トースト・サラダ・ゆで卵・ヨーグルト。おやつ…ラングドシャ。夜…ごはん・餃子・ミックスナッツ・エッグロール・キットカット。