日記

2017年3月25日 

アルティナ

アルティナ。

今日はお買い物へ行って、帰ってきて疲れて爆睡。いつもより食べてるのにあんまり運動もできていない。食っちゃ寝でやばい太りそう…あしたから何とかしなきゃ…。

名探偵コナン「サクラ組の思い出(新一BOY)」

今回は新一視点。

新一が読んでいる本はホームズの「踊る人形の秘密」。この時点でもうホームズにはまってたんだ。表紙を見るかぎり子供向けには見えないけど…。4歳なのにこんなのが読めるなんてすごい。さすが小説家の息子。んー、でも小1のとき「鎮めよ」は読めなかったよね(笑)。全部きちんと読めてるわけではないのかな。十分すごいけど。

メガネなんてかけるかよ、絶対! ってのはちょっと笑ってしまった。目は悪くなってないけどね。日々掛けることになっちゃったよね。

新一が勝手にうろちょろするのは昔からだったのか。お昼寝中の画は知らないとびっくりするよね。わたしも死体安置所みたいだと思ったもん。蘭視点での新一はほんとかわいげのない態度だったけど、新一視点でモノローグを聞くとちょっとかわいげがありました。

江舟先生は本当に良からぬことを企んでいたんだ。幼女誘拐。蘭を狙ったのは娘と似ていたからかな。「やむをえず」なんてよくもまあそんなことが言えたもんだ。どんなに妻が病んで壊れてもそんなことはすべきじゃないし、止めるべき。無関係の子を自分たちのエゴで攫ってこようだなんて。その子の人生をむちゃくちゃにすることになるんだぞ。ただでさえ許せないのに、保育士がそんなことに協力するなんて本当にあるまじきこと。

普段から睡眠薬を飲ませてたってのもひどい。大人でも合わない体質の人とかいるし勝手に飲ませるものじゃないのに、ましてや小さな子供なんて、下手すれば命を危険にさらすことになるかもしれないんだぞ。

まあ、勝手に人に麻酔薬を打ち込むのも危険だしダメだけど…(笑)。

娘が家出したからといって病むほどショックを受けるものかな。娘が何歳のときかわからないけど、いまはちゃんとイキイキと生活しているようだし、すくなくとも子供のときではなかったんじゃないかと。娘を手元に置いて支配しないと気がすまないたちだったとか? だからリセットなんて発想が出るんじゃ。そういう毒親だったから娘は逃れたくて家出したのかもね。

連絡帳にいじめてたって書いてあったからって、頭ごなしに叱っちゃうのはどうかと思うの。まずは子供に話を聞いてみるべきなんじゃないかなぁ。誤解かもしれないし、いじめではなく喧嘩だったかもしれないし、本当でも理由があるかもしれないし。いじめられていたのでやりかえしたとか。

新一が気付かなかったら、新一の言葉を優作が信じなかったら、蘭は攫われちゃってたかもしれないですね。めちゃくちゃ恩人じゃないですか。蘭はそのことをいまでも知らないのかな?

新一はほぼ一目惚れのようなものでした。ゾッコンとまで言った(笑)。それで蘭に近づこうとする男どもをことごとく排除してきたんだな。

小説。カンパネラ番外編・第25話。修正作業中。今日はほぼ作業できませんでした…うう…。あしたは頑張ります…頑張れるといいな…。

朝…トースト・レタス。昼…キーマカレーオムレツ丼。おやつ…クッキー・キットカット。夜…スパゲティ(ボロネーゼ)・ポタージュ・チョコ・クッキー・キットカット。