2007年3月31日

レイチェル。
きのうはわりとちゃんと起きていたのですが、今日になって一気に疲れがきたようで…。4時間ほど昼寝をしてしまいました。4時間て…昼寝といえるレベルじゃない。寝すぎたのかぐっだぐだです…。もしかしたら風邪かもしれない。咳がなんかあやしい…。
DVDプレイヤーと電話機を買ってきました。DVDプレイヤーはすっかり数が少なくなってますね。レコーダーと一体のばかりになってしまってました。おかげであまり迷う余地もなかったので、ありがたいといえばありがたいのですが。電話機はファックスなしにしました。いまいち気に入るのがなかったのですが、切羽詰まっていたので仕方なく妥協しましたよ。今の子機はすぐに電池がなくなったり、通話中にぷっつり切れたり、かなりひどい状況なので。セッティングはこれからです。面倒くさいなぁ。
コードギアス 反逆のルルーシュ GRAPHICS ZERO & GRAPHICS ASHFORD
コードギアス 反逆のルルーシュ GRAPHICS ZERO、コードギアス 反逆のルルーシュ GRAPHICS ASHFORD。買ってみました。アニメ誌(ニュータイプ?)で使われたポスターイラストや本編で使われた絵が主ですね。描き下ろしはあるのかどうかわかりません(……)。
本編の絵とセリフで構成されているページが多いです。それにプラスして、ZEROは第三者視点での説明、ASHFORDはキャラクターの独白(それ以外もある)がついています。テレビではよく聞き取れなかったけど、これを見て初めてわかった部分もあったり。C.C.がマオに待っていろと言ったのは「Cの世界」だったんですね。「死の世界」「恣意の世界」とかいろいろ考えていたのですけど。でも、Cの世界ってなんだろう…。ヴィレッタの日本名は「千草」でした。チグサとは聞こえたけど、漢字がわからなかったのですよ。
ZEROの方には簡単なキャラクター紹介がついています。ちゃんとアッシュフォード学園の面々もいますよ。立ち姿で並べてあって、後ろに目盛りがついているので、身長がよくわかります。リヴァル、こんなにちっちゃかったんだ…。しかし、微妙にネタバレじゃないか? という記述があって、複雑な気分になりました。気にする方は、読まない方がいいかも。
ポスターは両方についています。ZEROはルルーシュ、スザク、C.C.で、ASHFORDは、ルルーシュ、スザク、カレン。キャラクターがかぶりすぎているなぁ。それに、ZEROはスザクよりカレンなんじゃ…。ポスターの裏は、詳細なキャラクター設定になっています。
ZEROの方のニュータイプの広告を見て笑ってしまいました。さすが、わかってらっしゃる…! ネタがかぶってしまったヤバいと思ったのはここだけの話…(汗)。
天保異聞・妖奇士「ヒトハアヤシ」
最終回です。なかなか盛り上がらず(自分の中で)、悶々としていたのですが、最後の方になってようやく盛り上がってきました。急ぎすぎな感はありましたが、このくらいストーリーが動いてくれた方が面白いです。アトルの気持ちの変化はもう少し時間がほしかったかな。
最後に宰蔵の活躍がちょこっとでも見られて良かった。「宰は王を補佐するもの、私の王は小笠原様です」このセリフは良かった。西の者との踊り対決が見たいと思っていたので、それが叶わなくてちょっと残念です。
小笠原は見せ所満載でした。情けないシーンもあり、かっこいいシーンもあり。鳥居とのコンビはなんだかちょっと嬉しかった。いきなり格闘家になっちゃったのは妙に笑えました。私には刀はいらないって言い切ってましたね…。パンチの方が向いていたのだろうか。
往壓は生きていました。竜しか斬れないから往壓は大丈夫だった…って、そんな都合のいいことあるわけないと思っていたのにな(笑)。しかし、復活した往壓は、これでもかというくらい漢神を引き出しまくってますね。鳥居まで…。最後だからか大サービスです。こんなに有用なものがたくさんあるのなら、もっと早く使っていれば良かったのでは…。
往壓、アトルにプロポーズ?! ちょっと違うけど似たようなものだ(笑)。そういう展開になるとは思わなかった。確かに往壓ではアトルに何も与えてやれないだろうとは思っていました。与えてやれるとしたら狂斎かなと思っていたのですが、意外と情けなくてダメだった(爆)。誰かに必要とされることは、そこにいるのに十分な意味を与えますよね。アトルが納得するのが早すぎた気もしますが…。
人には物語が必要――というわけで、きれいに終わってくれました。終わりよければすべて良し!
小説。打ち込み中。打ち込みはあと少しです。
昼…ポテトチップス。夜…オムライス・スープ・サラダ。
2007年3月30日

セリカ。
今日はお休みをとっていました。休んでだいぶ落ち着きました。もう大丈夫かな。
小説を進めようと思いながら、コードギアスに打ちのめてされたり、ドラマの再放送を見てしまったり、一生懸命らくがきや他のことをしてみたり。でも、まあ楽しかったからいいや。
コードギアスの後番組「DARKER THAN BLACK 黒の契約者」は見ない予定。深夜はつらいのよ、というのがいちばん大きな理由。予告を見た限りでは、けっこう面白そうなんですけどね。はまるまではいかないだろうな、という印象でした。妖奇士の後番組「地球へ…」は、深夜ではないのでとりあえずチェックはしてみようかなというところ。微妙な感じですが…。なんとなく、ついていけなさそうな感じがひしひしと…。
「オーロラ号」に不正乗船の男逮捕、ハワイまで船旅(YOMIURI ONLINE)。豪華客船にタダ乗りしたが、見つかって強制送還という話。きのうからこのニュースが出てたのは知ってました。バカな人もいるもんだと軽く流していたのですが、この不正乗船をしたフリーターがエメドラのプログラマだったと知って吹きました。早朝に何気なくテレビをつけていたら、いきなり「エメラルドドラゴンのプログラマだった」ですよ。あわててニュースを検索して見てみたら、確かに知ってた名前でした…。テレビで初めてエメラルドドラゴンの名前を聞いたのが、こんなニュースなんてなぁ。
Wikipediaのエメラルドドラゴンの項。上にリンクをはるために検索したのですが、やたらめったら記述が詳しくてビビりました。すごいな…。私も知らなかったことがいっぱい書いてありましたよ。私がプレイしたのは PC-88版、PC-98版のみ。他のパソコン版のことはある程度(パソコン雑誌での情報くらい)知っていますけど、ゲーム機版はほとんど知らないのです。こんな変更が…こんな追加が…と読みふけってしまいました。ヤマンの SFC版での亡くなり方に泣けた。なぜこんなふうに変更されたのだろう。情けないとまではいわないが…あんまりだよなぁ。
コードギアス 反逆のルルーシュ stage 23 『せめて哀しみとともに』
前半ボロ泣きしました。あまりにもやりきれない。こうなってしまった以上、ユーフェミアはもう死ぬ展開しか残されてないだろうと覚悟はしていました。でも、この状況を作り出した張本人であるゼロは賞賛され日本人の希望となり、望まない行動を強いられたユーフェミアは騙し討ちをした卑怯者としてひたすら憎まれ……。ルルーシュがこの状況を利用しようとしていたのはわかってたし、ユーフェミアを悪役に仕立て上げようとしていたのもわかっていたけど……。見ていて本当につらかった。ユーフェミアが死ぬという事実より、悪役に仕立てられたことが。命の灯火が消えるユーフェミアと、大衆の喝采を浴びるゼロの対比がまた残酷です。
「行政特区は大成功だったよ。みんな喜んでいた」――スザクの嘘に泣いた。せめて、スザクにだけはユーフェミアの本心が伝わったと思いたい。望んで虐殺命令を出したわけではないと。本当に平和な国を作りたかったのだと。
ナイトメアフレームではなく、ルルーシュ自身の手によって殺したのは、せめてもの優しさだったのだろうか。「多分、初恋だった…」という、その言葉が痛かった。ルルーシュを擁護するつもりはないけれど、もしユーフェミアがここで殺されなくても、この状況では誰かに殺されていたと思う。殺されなければそれはそれで地獄のような苦しみが待っている。自分のしてしまったことを知ったら、生きていられなかったのではないかと。
ルルーシュの目はずっとギアスの力を発動したままになってしまったようです。もう学校にも行けないですね。ナナリーは目が見えないからいいとしても、普通に幸せにナナリーと暮らすことはできないのではないかな。ルルーシュの目的はナナリーが望む優しい世界を作ることだったはずなのに、ルルーシュが行動を起こせば起こすほど、遠ざかっていくように思えてならない。ナナリーが唯一望むことは、ルルーシュと一緒にいることだったのに……。
東京租界に攻め込むルルーシュは、もう遠いところに行ってしまったかのように感じました。高笑いするルルーシュは、なんとなくマオに近いなと…。ギアスの力に飲み込まれてしまったせいなのだろうか。どうしようもなく悲しく寂しかったです。ルルーシュは破壊だけではなく、何かを創り出すことができるのか。心がない人間にそれができるとは思えないのですよね。心を凍らせたまま倒れるまで突っ走るのか、何か(もしくは誰か)がきっかけで元のルルーシュに戻ることができるのか…気になるところです。でも、この戦いがどういう結果になっても、ルルーシュ個人には明るい未来はなさそうな気がします。
stage 24 & 25 は 2007年夏だとっ?! このまま数ヶ月も生殺しなのかよっ! 耐えられません!! 私はてっきり 4月か 5月にはやってくれるものと思っていましたよ…。とにかく待ってます!!(って、「一部地域」だったらどうしよう…)
とりあえず気になったことを箇条書きで列挙(順不同)。
- スザクのもとに現れた V.V.は何者か。神根島のときにちらっと出ていた人ですよね。スザクは V.V.からギアスのことを聞いたのだろうか。
- C.C.がいつも話していた相手はマリアンヌ? 以前に言っていた「血は争えないな」ってそういうこと?
- 神楽耶はスザクの親戚だったのか。思ったよりも子供だったな(何歳だ?)。そしてキャピキャピしてた。もっと神秘的な子かと思っていたのに。
- ヴィレッタは生き延びられるのか?! 扇と幸せになるという未来は叶うのか?
- ニーナがすんごいものを作って、ゼロに復讐に行くって展開? もしくは日本人を皆殺しにするのか?
- スザクがなぜユーフェミアの番号からルルーシュの携帯にかけてきたのかがよくわからなかった。V.V.にゼロの正体を教えてもらったのか…? それとも単にユーフェミアの携帯を使っただけ? もしスザクがゼロの正体を知っていてあの電話をかけたとすると、そのことにルルーシュも気づいてあの受け答えになってたんだろうけど…。そうだったらすごすぎ。
- スザクとルルーシュの直接対決がクライマックスなのか? どちらかが死ぬのか?
- ブリタニア皇帝はどこまで知っているのか。前回の高笑いが妙に気になってます。あやつって誰だ?
- マリアンヌの死の真相は?
- 隠密咲世子さんは何を探っているのか。
- シャーリーは記憶を取り戻すのか。ギアスの力に飲み込まれたルルーシュを引き戻せるのは、シャーリーだったりするのかなぁと思ってみたり。いや、ナナリーかなぁ。
- ジェレミア復活! 「おはようございました」って、真顔でなんのギャグだ。これから活躍してくれるのだろうか。個人的には情けないオレンジが好きだったので、あんまりバリバリに強くなられてもなぁという気が。
小説。いちおう下書きは終わり。打ち込みに入ったところです。しかし、長いだけでなんとも盛り上がらないな…大丈夫かコレ…。自分で書いていて、いったい何の話だかわからなくなってくる(オイ)。
夜…おにぎり4個・ポタージュ。
2007年3月29日

アンジェリカ。10歳当時のつもりで描いてみた。
愛用の Baby-Gがいつのまにか動かなくなっていました。壊れたのかと思ってへこんでいたけど、電池がなくなっていただけだったようです。太陽電池なので光が足りないというのか? 蛍光灯の下に放置しておいたら復活していましたよ。今まで特に気をつけたことはなかったけど、何年も問題もなく動いていたのになぁ。ワタシ、そんなに光のないところにいたのか? 確かに精神的には光はなかったけど(笑)。
久しぶりにキースマンハッタンでケーキを買ってきました。しばらく行かない間に新作がいろいろ出ていましたよ。新作を買おうと並んでいたら、前の人がお目当てのケーキの最後のひとつを買ってしまいました(涙)。最近とことんついていない気がするのは、気のせいだろうか…。他にも新作があったので、そちらを買いましたけどね。
あしたはお休みをとりました。休みがとれなかったら会社を辞めてやろうかと思ってました。そこまで休みたいというわけではないのですが、意地ですね。3月下旬になったら休んでいいはずだったのに、何度も休みの予定をつぶされて、いいかげん頭にきてた(笑)。
自分の作業が遅れている、作業量が多くて必死にやらないと、とかだとわかるんですよ。でも、今回は出来の悪い外注さんのせいってのが何ともやりきれなくて。休むなと言われているわりには、私としてはそこまで忙しいわけでもなく、外注さんの直してきたものをテストして「やっぱり直ってねーな」ということを毎日繰り返すだけという…。
まあでも今日でひと区切りです(だから休みがとれた)。外注さんから引き取りましたから。直りきってないけど、もう本当に埒があかないので、ウチで修正することにしたのです。というか、ここまで遅れるなら、ウチで作った方が早かっただろうな…。
小説。下書き中。今日はちょっとだけ。あしたは頑張るつもりです。
朝…ヨーグルト。昼…サンドイッチ。夜…スパゲティ(ボロネーゼ)・サラダ・ケーキ。
2007年3月28日

梨子。
やたらめったら体調が悪い。今はだいぶマシになってますけど、昼間は脂汗かいてましたから。頭痛に腹痛に、胸まで苦しくなって。心臓が痛いというか息苦しいというか。50メートル走のあとみたいなのがずっと続く感じです。たいてい 1〜2日くらいで治まりますけどね。本当は今日はお休みをとる予定だったのが、直前につぶされてしまったので、身体が全力で抵抗しているのかもしれません(嘘)。でも、心労がたまっていたというのはあるかもなぁ。
gooBLOGの管理画面が変更されました。使いにくくなってしまいました。Safariではまともに動かないんだもの。今までもきちんとは動いてなかったけど、今回の変更で普通に使うこともできなくなってしまいました。スクロールがきかないとか、ボタンが無反応とか。Firefoxだとフルに使えるっぽい感じです。Firefoxで使うしかないのかなぁ。
実は、Safariってけっこういろいろダメなんだよなぁ…。デフォルトブラウザは Firefoxにした方がいいのだろうか。今さらブックマークとか移し替えるのも面倒くさいんだけど。
オススメしたサイトさんの感想は、私ではなく、ぜひご本人へと送って差し上げてください。作者にとっては、たとえ一言でも感想は嬉しいものですから(たぶん)。私は知り合いでもなんでもないので、伝えてあげることはできません〜。
DEATH NOTE「誘導」
火口がキラだということは、ヨツバの面々にはほぼバレてました。しかも、みなさんあまり良くは思っていない様子。殺されたくないから、いやいや付き合っていたらしい。もううんざりってな感じのようです。下品でスケベでバカですもんねぇ。
しかし、月があんなカマかけに引っかかるなんて…。奈南川に思いっきりしてやられてますよ…。Lの言うように、確かにこれは奈南川がすごいのではなく、月のミスだよなぁ。情けないったらありません。なんだかやっぱりずいぶん頭の切れ味が落ちているように感じます。最近の月は、普通よりちょっと頭がいいだけの人になってます。えーと、平和ボケ?(ちょっと違う) 幸せ太り?(ますます違う)
松田のボケっぷりはなごみますなぁ(笑)。まさか自分なんて考えもしなかったんだろうな。でも、彼は見かけによらず、なかなか正義感にあふれた勇気ある人ですよね。そもそも、キラの捜査に残っただけでもすごいですし。深く考えてないだけなんじゃ…と思わせる人ではありますが(酷)。いや、そんなことはないとわかってますって。今回の作戦も、すぐにやりましょうと自ら申し出ています。殺される危険があることを知りながら。海砂のマネージャーのときにヘマをした一件があるので、負い目を感じていたというのもあるのでしょうけど。挽回できるチャンスですものね。
海砂が何か言うたびに、余計なことまで口を滑らせはしないかとヒヤヒヤしています。でも、なかなか頑張ってますね。やっぱりそこそこ頭は良いのかも。少なくとも松田よりは回転が速いと思う。火口にしゃべらせたときの駆け引きもなかなかだったし。キラのときの月には、さんざんバカだのアホだの言われてた気がしますが、今日のところは月の方がバカでしたね。
火口あぶり出し作戦は順調すぎるほど順調。ヨツバの他のメンバーも、いつのまにか思いっきり協力者です(笑)。しかし、ノートのことがバレたら、月や海砂にとっては都合が悪いのではないでしょうかね。いや、そうでもないのかなぁ。それがバレたところで、ふたりがキラだった証拠にはなりませんし。しかし、もし Lがノートに触ったら、死神が見えちゃうわけですよね。…死神を見たら腰を抜かすかなぁ。そのときの反応が見てみたい。
どうでもいいですが、Lの食べているケーキ類が気になって仕方なかった。私にもよこせ!(笑)。あれだけ食べて太らない Lって、いったいどうなっているんだろう。頭を使えば太らないとか以前に言っていましたが、それよりもむしろ太らない体質なんだと思うな。うらやましい。
小説。下書き中。70%くらいですかね。なんとかちょっとだけでもやらねば。
朝…ヨーグルト。昼…おにぎり2個。夜…スパゲティ(ポモドーロ)・サラダ・おにぎり。
2007年3月27日

ルナ。
もうダメだ。ボロボロです。限界です。腹立たしくてくやしくて悲しくて、いくら泣いても泣き足りない。予定なんてむっちゃくちゃだよ! とっくに終わってる予定だったのに。そもそもこの仕事はヤバいから請けるなと言ったのに、あの外注だけはやめようよと言ったのに。何度もしつこく。でも、下っ端の私では何の決定権もないですからね。ああもう。
このまま終わるのも何なので、お気に入りサイトを紹介しておきます。MAHOUSE SIDE-B(じゃこうねずみさん)。Web漫画のサイトです。いってらっしゃい!!(笑)。
小説。下書き中。うーん、60%くらいですかね。きのうは遅くまでやってたけど、今日の作業は無理っぽい。というか、今は平日は無理だ。
朝…ヨーグルト・クリスピーチキン。昼…サンドイッチ。夜…ポテトチップス。
2007年3月26日

弥 海砂(DEATH NOTE)。デスノートの絵柄は、かなり自分とは遠いところにあります。海砂ならなんとか描けるかも…と思って挑戦してみたのですが、誰だこれはというものになってしまいました。直せば直すほど似なくなっていったという…。まあ、似ないのはいつものことですね!(激しく開き直り)
会社辞めたい病が最高潮です。
DVDプレイヤーが壊れたようです(涙)。デスノートの DVDを見ていて、2巻が終わり、3巻を見ようとプレイヤーに入れたのですが、ずっと LOADINGのまま。不良品かと思い、あわてて捨てた納品書をゴミ箱からあさって、返品方法を確かめたりしていました。念のため 4巻も…と思って入れてみたら、これも LOADINGのまま。もしやと思い、他の DVDを入れてみたら、どれも同じ現象。壊れていたのはソフトではなくプレイヤーだったようです。いきなりぶっ壊れるものなんですね。1分前まで何の問題もなく動いていたのに…。くぅ、この 1週間、DVDプレイヤーなしで過ごさなければならないのか…。DVDをまとめ買いした途端にこれだもんなぁ。ついてない。
見られないと思うと余計に見たくなる。ということで、PowerMac G4さんで見ちゃいました。深夜に…。半分意地になってましたね(汗)。不良品ではなかったようで、普通に見られました。良かった良かった。内蔵スピーカなので、音が悪くて残念ですが…。やっぱりテレビで見たいよ。BGM代わりにするには、音が悪いのはつらすぎる。来週は DVDプレイヤーを買いに行かなくちゃ。どこのメーカーのがいいのかなぁ。ちなみに電話(FAX)も壊れてるんですよね。FAXが来ると 100%紙づまりを起こすという…。これも買わなきゃな。いろいろ物入りだ。デジカメはおあずけかな。
DVDプレイヤーの話はさておき、デスノートは面白いですね(何を今さら)。DVDを見てあらためて思いましたよ。駆け引きが面白いのはもちろんなのですが、笑えるシーンもたくさんあるのですよね。一見、真面目なシーンでもえらく笑えます。ポテチとかテニスとか。モノローグがこれだけ面白いってのもめずらしい。月の声もいいんですよ。すごいドキドキする感じだ…! めちゃくちゃときめいてます(笑)。
きのうの日記らくがきで誤字指摘をいただいたのですが、あれは誤字ではないのですよ。禿は「ハゲ」ではなく「かむろ」です。江戸時代、上級の遊女に仕えて見習いをした、6歳から 14歳くらいまでの少女のことをいいます。つまり、吉原でのアトルは禿(かむろ)なのですよ。本編中でもそう呼ばれてましたよね。詳しくは辞書を引くなりして調べてくださいな(手抜き)。
しかし、言われてみれば、確かに知らない人が見たらハゲ以外のナニモノでもないので(笑)、カッコ書きで読みをつけておきました。これならいいかな…?
小説。下書き中。眠くて進みません。今日はダメかも…。
朝…ヨーグルト。昼…サンドイッチ。夜…クリスピーチキン・ポタージュ・スライスチーズ・ごはん。
2007年3月25日

アトル(天保異聞・妖奇士)。禿(かむろ)姿です。資料を求めて公式サイトに行ったけど、キャラ設定には通常の格好しかありませんでした。というわけで、テキトーです。顔が似ていないというのはもう笑って許して…!
今日もたっぷり寝ていました。寝すぎです。いいかげんへこみます…。
デスノートDVD(1〜4巻)。アマゾンさんから届きました。やけにでかい箱で来て「あれ?」と思ったら、なんとすべて初回版でした。嬉しい…ことは嬉しいんですが…あの、置き場所が…。全部フィギュアだし…。
- DEATH NOTE Vol.1(初回特典フィギュア:リューク)
- DEATH NOTE Vol.2(初回特典フィギュア:夜神月)
- DEATH NOTE Vol.3(初回特典フィギュア:L)
- DEATH NOTE Vol.4(初回特典フィギュア:ジェラス)
フィギュアの出来は、月、L、ジェラスは良い方かなという程度ですが、リュークはかなり凄いですよ! 存在感ありまくり。でもなぁ、ジェラスは微妙…出来ではなくてチョイスが。どちらかというと普通はレムだろう。
DVDは 1巻だけ見ました。第1話は一部、見逃していたので気になって。いやー、最初の方は絵がきれいでいいですね! しかし、月はデスノートを拾う前からかなり屈折していたような。人を殺したあと少しまいっていたから、いちおうまともだったのか。開き直りが早かったのは、デスノートの魔力でしょうかねぇ。この頃の月は頭の切れ味がすごいな。デスノート放棄後はかなり落ちているような気がしてならない。発揮する機会がないだけですかね。
テレビ放送で番組終了後にやっているミニ情報コーナー(コスプレ二人組のアレ)は収録されていないようです。ワタシ的には別にいらないのですが、中には残念に思う人もいるのではないでしょうかね。
小説。下書き中。半分くらい。なんとか悩みつつ書き進めていますが、書いた部分も微妙なんですよね。打ち込むときに(もしくは打ち込んだあとで)、大幅に修正・追加をしていくことになると思います。今回はだいぶ遅れちゃうかも…って、前回もそう言ってたな。今回は前回よりやばそうだ。長いですし。
昼…おにぎり 4個・ポタージュ。夜…ラーメン・餃子。
2007年3月24日

アンジェリカ。
たっぷり寝ました。寝すぎです。疲れてたんですよ…。
最近のお気に入り。北海道ポテト 旨いしお味、北海道ポテト 薫るバターしょうゆ味。ポテトチップスですよ。私はこれでポテチに目覚めてしまいました。ついつい買って食べてしまう。カロリー高いのに…。
デスノートの DVDをごっつり注文しました。初回特典はないと思いますが、まあいいや。発売済みのものはもう発送されたようです。さすがアマゾン、早いっ! ついでにコードギアスの予約も。お値段が恐ろしいことになってます…。ス、ストレス発散だ!(危険)
- DEATH NOTE Vol.1
- DEATH NOTE Vol.2
- DEATH NOTE Vol.3
- DEATH NOTE Vol.4
- DEATH NOTE Vol.5 (2007/04/25)
- コードギアス 反逆のルルーシュ volume 04 (2007/04/25)
デスノートも 3話ずつ収録なんだなぁ。2クールのコードギアスならまだなんとなくわかるけど、デスノートはもうちょっと長いですよね(3クール? 4クール?)。4話ずつにしてくれても良かったんじゃなかろうか。まあ、コードギアスより値段は良心的ですが…って、コードギアスが高いだけなんですよね…。
日記にアニメ・漫画等の感想を書いていますが、基本的に見た人向け(というか、あまり読む人のことは考えていない…)です。本人さえよければ、本編を見る前に感想を読んでもらっても別に構わないのですが、いろいろ判断するのは本編を見てからの方がよいかと…。あとで「違うじゃねーか!」と思われても、責任は持てませんよ〜。
コードギアスについて、マリアンヌはアッシュフォード家の出だったのではというメッセージをいただいたのですが、マリアンヌは平民出身のはずなので、違うのではないかと思います。メールマガジンによると、開発段階のナイトメアフレーム(アッシュフォード家のガニメデ)の操縦を担当し、それにより騎士候(一代に限り貴族の特権を与えられる)に選ばれた、ということらしいです。その縁でアッシュフォード家がマリアンヌやルルーシュたちの後ろ盾になっていたということではないでしょうかね。
天保異聞・妖奇士「後南朝幻想」
う、ここにきて面白くなってきた。妖夷や異界について、もうちょっと前から少しずつ正体を匂わすようなことがあったら良かったのに。私は、妖夷って何? 異界って何? とずっと疑問に思っていたのです。でも、出てきたのを倒すだけ、異界を求めるなというだけ。なんで誰も疑問に思わないのさ! と悶々としていたのですよ。
妖夷は神の鎧、異界は神の住処、西の者は神の末裔。一気に明らかになりました。でも、なぜ人の思いから神の鎧が出来るのか、なぜ異界に連れて行かれる人がいるのかなど、まだ謎な部分がたくさん残っています。明らかになるのかな。ならなさそうだな。もしかして、残りは OVAで?
狂斎は今さら何を照れているんだろうと不思議でした。アトルが好きなんて、とっくの昔にみんなにバレバレでは…というか、別に隠してもいないのかと思っていましたよ。それより、往壓がアトルを好きだと言い出すんじゃないかと思ってドキドキしてしまいました(笑)。おっさんだけど好きで何が悪いとか言い出すのかと思った。妄想しすぎですみません。でも、あの話の流れだからね…。そう思っても仕方ないかなと…。
宰蔵は呑気に肉を食ってますよ。完全に蚊帳の外です。これで実は宰蔵も神の末裔だった! なんて展開だったらすごいと思ったのですが、さすがにそれはありえませんね。このまま蚊帳の外で終わっちゃったら悲しいなぁ。小笠原ともども、何か活躍の場があることを期待。
巨大妖夷どうしの戦いは、エヴァを見ているようでした…。
往壓は人間に戻りそこねてましたけど、あれは、雲七と分離できなくてああなってるということ? エドゲンに斬られちゃいましたが、生きてますかねぇ。竜のみを斬る剣ということで、往壓の中の竜の部分だけを斬ったということなのかな。それはちょっと都合が良すぎるか。まあ、ここで死ぬというのもアリかなという気はしています(酷)。
それよりアトルですよ。アトルには生きていてほしい。異界ではなくこの世界で。狂斎は何も与えられないといっていましたが、あきらめるなよ! と思いました。アトルがこの世界を認めない限り、この話に決着がつかない気がするのですよ。
小説。下書き中。まだ 20%弱くらい。遠いな…。今回もちょっと長めになりそうな予感。テンポが悪くなるので、入れたかったシーンをだいぶ削ったんですけどね。
朝…Fran。夜…ポテトチップス・Fran。
2007年3月23日

沙耶。
コードギアスがとんでもない展開だったせいで、さっぱり眠れませんでしたよ。まったくもう。放送前に 1時間くらい寝ただけです。今は眠くて仕方ないです。
お仕事。外注さんがもう本当に駄目だ。能力も姿勢も最悪です。指摘したバグがいつまでたっても直らない、指定したバグを中途半端に直してバグが残っている、指定したバグを直して代わりに他の箇所でバグ発生。そんな状態でぜんぜん直っていないのに、平然と完了報告をしてくる。何度突き返したことか。いつまでたってもまともに動くようにはならないんじゃ…。
コードギアス 反逆のルルーシュ stage 22 『血染めのユフィ』
「行政特区日本」計画は動き始めた。建設が始まり、参加者を募る。幸せそうなスザクとユーフェミア。まっすぐな二人の無邪気な願いは、まわりの様々な思惑を掻き立てる。黒の騎士団の支援者であるキョウトも特区に傾く。シュナイゼルの読みどおり、黒の騎士団は力を失おうとしていた。
ルルーシュはユーフェミアの元へ出向く。ギアスの力を利用し、自分を撃たせようとする。裏切りの銃撃から奇跡の復活を遂げ、自分ひとりがメシアとなる――それがルルーシュの計画だった。だが、皇女としての地位さえも捨て、本当に大切なもののために生きようとする彼女を見て、ルルーシュは心を融かす。君の勝ちだ。行政特区日本を生かす形で、そう言い握手を交わすふたり。だが、思わぬところでギアスが発動してしまう。日本人を殺せ――ユーフェミアは自ら銃をとり、日本人を撃ち殺す。それを合図に軍も「日本人を皆殺しに」の命令を遂行する。
こんなはずではなかった。だが、こうなった以上、最大限に利用するしかない。ルルーシュはユーフェミアを裏切り者として仕立て上げることを決意する。その目には涙が浮かんでいた。
いや、もうすごい。まったく想像の及ばない展開だった。ここまでやるか! と思ってしまいましたよ。「血染めのユフィ」のタイトルは、ユーフェミアが死ぬことを匂わせながら、実はユーフェミアを庇ったスザクの血で染まるということだったり…などと予想していたのですが。まさか大量虐殺なんて。まさしく血染めですよ。タイトルに偽りはなかった。無邪気で可愛い声だけに、また怖いんですよね。
しかし、あまりに悲しい。せっかくわかり合えたのに、その直後に事故みたいなもので、こんなことになるなんて。ルルーシュはどれほど自分を責めただろうか。好きだったユフィを、まっすぐに純粋だったユフィを、こんなことにしてしまって。しかし、こうなった以上、それを最大限に利用することにする。それが、せめてもの…。このあたりは修羅の道を行くと決めたルルーシュらしい行動です。この状況ではそうするしかない。でも、ルルーシュは決して非情なわけではないので、相当の痛みを伴うわけですね。
ところで、なぜ自らの意思に反してギアスが発動してしまったのだろうか。使い続けることで取り込まれていく、そういうことなのか? マオのように自制が利かなくなっていくのだろうか。その少し前にルルーシュと C.C.が連動して苦しんでいましたが、それとも関係があるのでしょうね。「まさか、もう…」ってことは、C.C.にはいずれそうなることがわかっていたということか。
スザクのことも気になるな。
- 姿を隠している C.C.のことをスザクは見られた。
- それについて、C.C.はスザクのことを「それともあいつが? だとしたら」と言っていた。
- 「ひとつだけ答えろ、おまえは…」なんなんだ! 最後まで言ってくれ!
- スザクは C.C.に触れ、また映像を見せられていた。あれ、マリアンヌ…?
スザクと C.C.とは枢木神社つながりで何かあるのかな。スザクが枢木神社と繋がりがあるのはわかりやすいけど、むしろ C.C.と枢木神社にどんな繋がりがあるのかが謎です。しかも、C.C.はマリアンヌのことも知っているのか? ギアスの力がマリアンヌ暗殺に絡んでいたりするのだろうか。って、まさかね。
ルルーシュはダールトンに何かギアスをかけたのでしょうかね。コーネリアの側近中の側近ということで、もしかしたらマリアンヌのことを聞いたのかなと思ったのですが。でも、何か新事実を知ったようには見えなかったな。うーん、考えすぎか。
扇とヴィレッタはもう完全に夫婦ですね(笑)。仲がよろしいようで何よりだ。ここまできてヴィレッタがスパイだったなんて驚愕の展開だったらどうしようとビクビクしています。
シャーリーは深入りしないまま終わっちゃうんだろうか。あれだけ思わせぶりに描いておきながら…。せっかくだから何か絡んでくると信じたい。
ニーナが日本人を殺してまわらないか、非常に心配なのですがっ。愛するユーフェミア様のためとかなんとかいいつつ…。
ブリタニア皇帝、めちゃくちゃ嬉しそうでしたね。「あやつ、やりおったか!」って、あやつってユーフェミアのこと…? それとも他の誰か? ……もしかして、ルルーシュ? あの高笑いを見ていたら、すべての黒幕はコイツか? なんて思えてきます。まさかそんなことは…ねぇ。
本当にコードギアスは面白いです。すごいと思う。でもちょっと不安になってきています。現時点で回収されていない伏線や謎が山のようにあるのですが、きちんと回収されるのですかね? オレンジ君も出番があるのかどうか。待て、続編! ということになるのでしょうか。
コードギアス 反逆のルルーシュ DVD volume 03
コードギアス 反逆のルルーシュ DVD volume 03。届きました〜。
収録されているのは以下の 3話。
- STAGE 5 皇女と魔女
- STAGE 6 奪われた仮面
- STAGE 7 コーネリアを撃て
特典は以下のもの
- 映像特典:ピクチャードラマ (3)
- 映像特典:ノンテロップオープニング(STAGE 1〜8)
- 音声特典:第5話 オーディオコメンタリー(出演:福山潤、ゆかな、谷口悟朗、大河内一楼)
- 初回特典:オリジナルハンカチ
そのときはよくわかってなかったけど、いま見ると理解できる部分というのもけっこうありますね。あと、忘れていた部分も。こんなところにこんな伏線が! って。いつも同じことを言っちゃってますが(笑)。
コーネリアが姫様と呼ばれているのを見て、ナウシカを思い浮かべてしまいました。どっちも勇ましい姫様ですよ。コーネリアは勇ましすぎますが(笑)。今はもう総督になっちゃったので、姫様とは呼ばれないんですかね。好きなんだけどなぁ、姫様という呼び方。
C.C.はずっとルルーシュの部屋に居着いているんですよね。ナナリーは知っているのだろうか…。普通は気づくと思うけど…。足音だけで猫の足が悪いことを見抜いたナナリーですよ。ゼロのことだって気づいていてもおかしくないんだけどなぁ(しつこい)。
ブリタニア皇帝が「急がなければな、計画を」と言っていたのが気になりました。もしかして、ブリタニア皇帝が何かを企んでいる? 今日の放送(stage22「血染めのユフィ」)の高笑いは何を意味するのか。「あやつ」ってやっぱりルルーシュのこと? ブリタニア皇帝はどこまで知っているんでしょうか。C.C.と繋がっているなんてことは…いや、咲世子さんという可能性も…。C.C.はルルーシュのことを「血は争えないな」と言っていましたよねぇ。それって、ブリタニア皇帝かマリアンヌかどちらか? 普通に考えたらマリアンヌなんですけどね。今日の放送でも、それっぽいものが見えてましたし。
アッシュフォード家はマリアンヌが亡くなる前から、ルルーシュたちの後ろ盾だったんですね。なんか勘違いしていましたよ。それもアッシュフォード家が没落した一因ってことか。
ピクチャードラマは 6.75話。スザクがメインです。良い話なんだけど、エンディングのロイドの鼻歌ですべてぶっ飛びました(笑)。ビックリしたよあれは…。笑いが止まらなかったです、マジで。
ピクチャードラマはスザクとリヴァルの会話から始まります。リヴァルはバイクをいじっています。スザクはバイクにも詳しかった。このバイク限定なのかもしれませんが。軍に入る前にお世話になった女性が乗っていたものと同じだそうで。その女性はもう亡くなったそうですが、どんな人なのか気になるなぁ。
そして場面は変わってロイドとセシルさん。アッシュフォード学園の向かいの大学らしい。間借りしているんだとか。スザクもここに住んでいるのですね。
ロイド、鬼畜だなぁ(笑)。あれ、絶対にわざと言ってますよね。ロイドとセシルさんは大学の研究室からの付き合いだそうで。もうだいぶ長いようです。だから、セシルさんはロイドの胸ぐらつかんだり出来るわけですね。
スザクが帰ってくると、セシルさんは「ただいま」と言わせています。ここ、いいなぁ。スザクを家族のように思っているようで、なんだか嬉しかったです。良いお姉さんみたいですね。
オーディオコメンタリーは第5話。やっぱり C.C.の服を掛けてあげてたんだな、ルルーシュ(笑)。あと、ギアスの話で盛り上がってました。ルルーシュのギアスの使い方についてとか。ギアスの能力をさぐるための実験の話は、笑える話が多かったです。いろいろ考えていたのですね。ちなみに、脚本のところにはギアスを掛けた人リストをはってあるらしい。そこは気をつけてないといけませんからね。
封入の冊子の「咲世子の日記帖」は、もしかしてディートハルトへの報告書なんだろうか…とついつい考えてしまいました。こんな阿呆な報告をしてたら、とっくに首になってそうですけど(笑)。
小説。下書き中。今日はコードギアス漬けになってまして…眠いし…。あした頑張ります!(汗)。
朝…ヨーグルト。昼…サンドイッチ。夜…ごはん・ハンバーグ・キッシュ・ポテトチップス。
2007年3月22日

ラウル&ユールベル。本当はカップル・コンビ投票用にちゃんと仕上げたかったのですが、それどころじゃなかったので…。気持ち的に余裕のあるときに、またなんか描きます。
唐突に鶏の竜田揚げが食べたくなったので、コンビニで買ってきたのですが、私が思い描いていた竜田揚げとあまりにも違っていたのでがっくりきてしまいました。ベトベトのふにゃふにゃって感じ。所詮コンビニではこの程度か…。ちゃんとした美味しい竜田揚げが食べたいよ!
ギリシア神話の神々の系図いろいろ(GIGAZINE)。一部、私の記憶と違う部分があるのですが、記憶違いなのかなぁ。もう忘れちゃってる部分も多いです。
ギリシア神話はある意味とんでもないのですが、この系図を見ると、そのとんでもなさの一端が見えます。ギリシア神話はね、もうね、ツッコミどころ満載なんですよ。「それ、犯罪!」みたいなこともあったり(笑)。まあ、神なんだから、人間の尺度で測っちゃいけないんだろうけど。
中学生のときにギリシア神話を読んで、「神ってなんだろう…」と思ってしまったのは懐かしい思い出です(笑)。小学生のときにも子供向けのを読んでいたのですが、さすがに子供向けのでは、やばそうな部分はぼかしてたり端折られてたりしてました。
小説。下書き中。うーん、気分がのらない。というか、眠い…。今日はコードギアスを見なきゃ…。
朝…ヨーグルト。昼…サンドイッチ。夜…鶏の竜田揚げ・ポテトサラダ・おにぎり 4個・ポテトチップス。
2007年3月21日

万由里。
今日は休日でした。春分の日なのか…。まだまだ寒いんですが。
CGIをちょっと修正しました。きのう突貫工事した部分をきれいにしただけですが。他の部分も直したくなってきたなぁ。似たような部分があちこちにたくさんあるので、共通部品化したい。といいつつ、何かよほどのきっかけがない限り、面倒でずっと放置してると思います…。
オリンパス SP-550UZを見てきました。気になっていたデジカメです。触ってみた感触は、ちょっと持ちづらい気もするけれど、悪くはないです。ただ、何を今さらという感じなのですが、レンズの蓋は手ではめなければいけないのですよね…。それが面倒かなぁと。いま使ってるのもそうなのですが、今のはレンズが小さいですし、せり出しているわけではないので、少しの間なら蓋をしなくても大丈夫なのですよ。でも、あれだけレンズが大きくて、出てたりすると、きちんと蓋をしないと傷つけてしまう。旅行中や日常のちょっとしたときに、気軽に気の向くままに撮るという使い方に向いていないのではないかな…というふうに悩んでしまいまして。やっぱりコンパクトなものの方が、使い勝手はいいんだろうな。機能と使い勝手とどちらを取るかが悩みどころです。
急にデスノートの DVDが欲しくなってきた。今さら初回版は手に入らないか。初回特典はフィギュアだっけ。うーん、まあなくてもいいかな。というか、そもそも買うかどうか…どうしようかなぁ…。
DEATH NOTE「活躍」
海砂を妻に迎える――。新しいキラがとんでもないことを言い出しました。さらに保険金を掛けるとまでも。それって、いつか殺して保険金を受け取ろうということですか? とんでもない最低なヤツです。
レムも「こんなはずじゃなかった」というところですかね。海砂を助けるためだったはずなのに、また海砂に危機が迫っています。もうじっとしていられないってことで、とうとう動き出しました。海砂も過去を知ることに。ようやくデスノート放棄前と繋がりが見えてきました。ところでリュークはどこで何をしているんだろう?
ミサミサの新しいマネージャーはモッチこと模木さん。松田さんと違って真面目な感じです。でも、体育会系キャラを演じようと頑張ってました。「ミサミサ」って言うのもムリムリっぽい感じが、なんだかかわいいかも。しかし、真面目すぎるせいか、ミサミサに出し抜かれてしまいます…。刑事なのに情けない…。
新しいキラは火口。あの女好きなヤツでしたっけ。どうやら女だけでなく、金も地位もすべて手に入れたいらしい。なんていうか、見るからに下衆っぽいですね。海砂はこんなヤツを相手にひとりで頑張ってます。月も Lも関与しないところで、よくここまで考えたな。ヒヤヒヤしましたけど、見事に作戦成功。やっぱり松田さんよりよっぽど役に立つよ!(酷)。しかし、あんまり頑張りすぎると、Lに怪しまれるのでは…というか、すでに怪しんでるっぽいですよね。
レムはそこまで海砂に一生懸命になるなんて、どういう心情なのだろうか。本心から海砂の幸せを願っているみたいですし。死神は純粋な人が多いのだろうか。リュークみたいなわけわかんないやつもいますけど(笑)。
海砂が過去を知った(思い出したわけではないけれど)今、あとは月がいつどうやって知るかですね。以前のキラの裁きの判断基準が自分と同じということで、自分を疑う気持ちもわずかに芽生え始めている様子。自分がキラだったと知ったあとのことも気になるな。海砂は今でもキラに感謝していたりしたので、あっさり受け入れられたわけですが、今の月は殺人なんてとんでもない! と思っているんですよね。どうなるか非常に楽しみ。
今の月が海砂のことをどう思っているのかも気になるなぁ。いちおう、海砂のことを気遣っている様子。だけど、単純に女の子に危ないことをさせられないという気持ちなのかも。特に何とも思っていないのかな。膝の上に乗られても、一緒に寝ようと言われても、ぜんぜん照れてないし(笑)。いや、もしかすると、あたりまえすぎて照れてないのか(まさかな…)。
小説。いちおうあらすじ書きは終わり。今日は他のことに時間をとられてあまり進まなかったなぁ。あまり気分がのってなかったというのもあるし。だらだら読みつつあらすじの修正をしていた時間が多かった…。少しだけ下書きに入りましたが、思うように書けないなぁ。そんな日もあるさ。
昼…フラン。夜…小龍包・チャーハン・青椒肉絲・プリッツ。
2007年3月20日

梨子。
眠いです。デスノートをリアルタイムで見られるのか?(……)。
きのうの日記をアップした後に気がついたのですが、メールフォーム(CGランキング等含む)からのメッセージが飛ばなくなってました。CGIの不具合か? と思ったのですが、何も変更していないし、すべての CGIが一斉におかしくなるってのもありえない。原因を探ろうとはしてみたのですがさっぱりで。
とりあえず出来ることを、と思って、すべてのメール送信 CGIを、テキストファイルにも書き出すように変更してみました。この変更、やろうやろうと思いつつ、面倒くさがってやってなかったのですよね…。やっておけば良かったよ…(涙)。しかし、慌ててやったので、なんとも見づらく使いづらいことになってます。あしたは休日なので、この際ちゃんと変更しておこう…。
と、へこんでいたら、数時間たっていきなりメールが届き出しました(謎)。サポートに問い合わせたところ、共用サーバの他のユーザさんが原因とのこと。その方の CGIプログラムの脆弱性を介し、大量のメール送信がおこなわれたのが原因らしい。それで、送信するメールが順番待ちの状態になってたと。まあ、送信が遅れただけで、メールがなくなってなかったので良かったですけどね。
これの対処に追われて、昨晩はほとんど眠れませんでした。小説もほとんど手つかずです。まったくもう。
フルーツバスケットは分類でいけば少女漫画になりますが、恋愛というよりももっと深い話(でも笑えるシーンも多数あり)なので、男性にもオススメしたいです。少女漫画だからといって食わず嫌いでいるともったいないと思う漫画です。というか、少年漫画、少女漫画なんて分類にあまり意味がないと思うんですよね。私が雑食性(面白ければジャンル関係なし)だからそう感じるのかな。
鋼の錬金術師 16巻
鋼の錬金術師 16巻を読みました。やっぱり面白かったです!
マスタング大佐とホークアイ中尉の覚悟が良かったです。悲愴な決意というわけではなく、当然のようにけじめとしてとらえているあたりが。自分の行ってきたことをしっかりと受け止めていますよね。過大でも過小でもなくありのままに。こうでなければなと思いました。アニメの方がどうも納得いかなかったので(まだ云う…)、なおさら嬉しく思うのかも。
ホークアイ中尉。大総統補佐になって不安が大きいだろうときに、「スキあらば寝首を掻ける」なんて言っちゃってるあたり大好きです。あと、マスタング大佐との会話もめちゃくちゃ好きです。「まだ許容範囲です」とかね! 「また」の敬礼も。たぶん、これだけでわかり合えるんだろうな。
ノックスさんの話も良かったなぁ。いい息子を持ってますね。ささやかな幸せをしっかり味わってください。
アルが意外とお調子者っぽくなってるのが笑えた。メイ・チャンへのあの説明はなんなんだ! なんでそんなに対抗心を燃やしてるんだ!(笑)。そして、またメイ・チャンはあらぬ妄想を…(笑)。エドワード・エルリック様のときよりは近いか?
元の身体に戻れたときの夢は良いなぁ。アップルパイが食べたいって。ささやかなことだけど、アルは食べたくても食べられないわけで。それにやっぱりウィンリィが作った、ってあたりが大事なのかなと。約束してましたもんね。エドが笑う気持ちも少しわかりますけど(笑)。いきなりアップルパイなんて言われたらね。
グラマン中将。飄々としていて好きだったんですが、今回の変装にはビックリしました。本当に予想外です! しかも、その格好のまますごい燃えてましたよ(笑)。でも、あの表情の迫力からすると、ただの変人ってわけでもなさそうだ。マスタング大佐も一目置いている人ですからね。
セリムとエドたちが会っちゃいました。セリムは大総統がホムンクルスということは知らないのではないかなと思うのですが、妻の方はどうだろうな。普通にのろけ話をしていましたが。ビンタ張ったって…(笑)。
ヨキにはまだこんな使い道があった!(笑)。キンブリーの「誰?」に大爆笑ですよ。表情も良すぎです。
そして、今回なによりも印象に残ったのは、オリヴィエ・ミラ・アームストロング少将! カッコイイ! 素敵! マジでしびれました。特にマイルズ少佐が語った話が大好きです。ああいうふうに考えられることと、それをまっすぐに言えることがかっこいい。
アームストロング少将はアームストロング少佐の姉なんですよね。いやー、すごい家族です。バラエティに富みすぎ。あの人情に厚く、涙もろいアームストロング少佐の姉が、非情なくらいの冷徹さを持っているって。ちなみに妹は人見知りの激しい可愛らしい子だったよなぁ。どうやったらここまで似ないきょうだいになるのだろう…。
ファルマン准尉との再会が嬉しかった。こんなところで知り合いに会えるなんて。思いっきり出世コースから外れてますけど(笑)、元気そうで何よりです。
しかし、イズミはこの冬のブリッグズ山に 1ヶ月間放り込まれて生還したんですよね。ここまで凄まじいところだとは思ってなかったので、あらためて驚いています。やはりタダモノではないな…。
小説。あらすじ書き中。今日の作業はこれから…なのですが、眠いのでダメかも。あしたはお休みなので頑張ります。
朝…ヨーグルト。昼…サンドイッチ。夜…スパゲティ(ボロネーゼ)・おにぎり・サラダ・ポテトチップス。
2007年3月19日

アルティナ。
うー、なんか体調がよろしくない。一日中、会社でへばってました。今はだいぶ良くなってます。帰ってきてから治ってきたので。…ってことは、精神的なものだったりして(笑)。今は食べすぎて苦しいです(……)。
フルーツバスケット 23巻
フルーツバスケット 23巻を読みました。最終巻です。とりあえず、うん、良かった。素敵なお話をありがとうございましたといいたいです!
依鈴はまだ苦しんでいるようですが、心配はしていないです。支えてくれる人はいますし。許せるようになるかはわからないけれど、前を向いて生きられるようにはなると思う。
時間が必要というのは本当にそのとおりですね。ここですぐにみんなが慊人を許していたら、ちょっと出来過ぎだなぁと思っていたところです。簡単に結論を出さず、慊人が時間をかけて溶かしていこうと、草摩の中で生きていこうという決意をしていたのが良かったです。
今日子さんの交通事故の「許さないから」の真相は、なくてもよかったように思いました。ここくらいは謎のままにしておいても良かったかなと。今日子さんがそんな人ではないということは多分みんなわかってましたし、透が譲らなかったことで確信を持てましたし。まあ、すっきりはしたんですけどね。
由季の透への言葉は良かった。やっぱり面と向かって言うってのはいいですね。泣けたよ、本当に。
その他、いろいろ楽しいシーンも良いシーンもたくさんあって、良かった。あいかわらずな綾女とか、意地悪な由希とか、律儀に南から順繰りにのはとりとか、やっぱりさすが! の花ちゃんとか、やっぱり肉か! の小牧とか、いろいろねっ!
小説。あらすじ書き中。9割くらい書いていたのですが、後半ちょっと書き直しています。
朝…ヨーグルト。昼…サンドイッチ。夜…スパゲティ(ボロネーゼ)・おにぎり・サラダ・ポテトチップス。
2007年3月18日

ラウル&レイチェル。CG用に描いていたラフのひとつ。ラフ段階なので、顔とかデッサンとかまだちゃんと描けてないものでしたが、せっかくなのでらくがきで仕上げてみました。ただ、やる気がなかったので、手抜きもいいところな状態です…。ああ、ラウルの表情がぜんっぜん納得いかないよ!
ひたすら眠かったです。寝てばかりでした。寝だめは出来ないとか良くないとか云いますけど、平日の睡眠時間が少ないと、どうしても休日に眠くなっちゃうんですよ。
またコナンに芸能人の応援がつくようで。劇場版の応援団ということで、井上和香、山本梓、桜塚やっくんの 3人が全面バックアップするんだとか。上戸彩のときの批判を受けてかどうかはわかりませんが、今回はみなさんかなりのコナン好きのようです。このくらいコナンを好きな人たちだったらいいかなぁと思う一方、テレビシリーズへの出演だけは勘弁してほしいなと…(汗)。もう内定しているそうなので、今さらいっても遅いんですがね。
小説。あらすじ書き中。まだ半分ちょっとくらい。寝てばっかりで進みません。ちょっと遠くへお買い物へも行っちゃいましたし。
夜…グラタン・ケーキ・ポテトチップス。
2007年3月17日

ジーク。女に飽きたので男を描いてみた。失敗した。
今日はお天気が良かった〜。気分もちょっぴり晴れます。布団を干せるのが嬉しい。布団を取り込んでから盛大に昼寝です(笑)。
本当に食べすぎが止まりません。いいかげん体重がヤバいんですが、どうにもこうにも。4月からなんとかしよう。今は無理。ストレスがねぇ。今日もポテトチップスを買っちゃった…。
ケータイ版の待受け。とりあえず今のところ見られたというご報告ばかりでした。ご報告くださった方、ありがとうございます〜。少しほっとしています(笑)。あのサイズは、i-modeの機種一覧表を眺めて、いちばん多そうな画面サイズに合わせて決めました。なので、わりと多くの機種で合うと思います。
天保異聞・妖奇士「印旛沼古堀筋御普請」
この世には答えのない問いがいくらでもある――。狂斎のこの言葉がキーワードですかね。
アトルはこの世に希望を見いだそうとしていた。異界を求めるのではなく、ここで生きていくために。だが、見せつけられたのは理不尽なものばかり。希望なんてどこにもない。だったら、異界を求めて何が悪いと彼女は考える。
狂斎は大人以上に割り切っています。この世はそういうものだという諦めている。楽しいことばかりではないけれど、それでもその中で楽しみを見いだして生きていくことが出来る人。ここまではっきりと自覚は持ってないにしても、狂斎のような考えでなければこの世で生きていくことはできないかもしれない。
異界を求めるのは悪いことか? 異界がなんなのかわからないので、良いのか悪いのかも判別できませんね。でも、異界にはアトルの望むものはあるのでしょうか? そう希望に満ちているようには思えないのですが…。
宰蔵はお留守番でしたね。アトルを引き立てたいから邪魔だったのか?(……)。せめて、小笠原を慰めるとか、元気づけるとか、もっと突き落とすとか(オイ)、そんなシーンがあればなと思っていたのですが。来週に期待。
アトルと狂斎は常に連れ立っています。もはや夫婦みたいだ。お客に出すお茶に手を出そうとした狂斎の手をペチっとするあたりとかさ。しかし、狂斎は肝心なところで役に立たないな。アトルが異界を求めてふらふらを歩き出したとき、追いかけていって引き戻せよ! と思ってしまいました…。
小説。あらすじ書き中。まだちょっとだけ。今日は寝てばっかりだった…。
昼…おにぎり 4個。夜…マグロ丼・みそ汁・ポテトチップス。
2007年3月16日

ルナ。
まだ寒いなぁ。
ホント今週はしんどかったです。睡眠が足りません。明日はきっと死んだように寝まくってると思います。
お仕事はあいかわらずだ。外注さんのあまりのダメさ加減に途方にくれて、トイレで泣いてました(実話)。並みのひどさじゃないもん。お客さんへの納品は来週月曜日なんだけどな(当初は 3月アタマの予定だった…)。まだバグだらけだし、絶対に無理だろうな。本当は 1ヶ月以上前には外注さんから受け取っているはずだったのに…。
そんなわけで、今日はヤケ酒です。ベイリーズのコーヒー割りで。これでは酔えませんが(笑)、美味しいので良いことにしよう。酔えないくらいがちょうどいい。ポテチも買ってきたし、ヤケ食いもセットで。今日はケーキよりポテチの気分だったのですよ。
コードギアスの無駄に長い(でもあまり内容がない)感想は、見たあとすぐ書いています。眠くて頭の働いていない状態のせいか、1時間半〜 2時間くらいかかっちゃいます…。そのわりには、大事なことを書いてなかったり、勘違いしてたり、考えが浅かったり、文章が支離滅裂だったり、けっこうひどい(汗)。あとで直すことはやってません。
ちなみにデスノートも 1時間半〜 2時間くらいかかっちゃってます。これも夜中ですからかね。他のものはだいたい 10分〜 20分くらいです。えらい違いです…。
私の場合は、感想というのもおこがましい。単なる反応みたいなものですね。自分のための記録みたいなもの。あんまり真面目にやるつもりはないので、これでいいかなと思ってます。あくまでメインは CGと小説ってことで。こっちは真面目にやってます。報われてないけど(笑)。
ケータイ版の方に待受け用として CGを載せているのですが、ケータイで見られるのかものすごく不安です。ファイルサイズがでかいんですよ…。どのくらいまで大丈夫なのか、さっぱりわかりません。昔は HTMLファイルと画像を合わせて 5KBまでとか言われてましたけど…。あのサイズでカラーで作ると、どうしても数十KBはいっちゃいます。見られないよという方がいらっしゃったら、お知らせくださると嬉しいです。
鼻歌サイト「midomi」が日本上陸 「あの曲は?」を歌って検索(ITmedia News)。前々からあったらいいなと思っていた鼻歌検索。本当にあったんだ! 使えるものに育ってくれると嬉しいなぁ。すごい好きで CDとかほしいけど、タイトルがわからない曲ってありますもんね。特にクラシックは調べるのも難しいですし。
コードギアス 反逆のルルーシュ stage 21 『学園祭宣言!』
ルルーシュとスザクは学生でした。まだ学校をあきらめたわけではなさそうです。出席日数が足りなくて補習を受けています。いくら成績が良くても、出席日数が足りないと駄目だと。
シュナイゼル! こ、こいつ…。根っからの色男だな。よくまあここまでいろんな言葉が出てくるな。コーネリアもタジタジだ。こんなコーネリアは初めて見た。ちょっと萌えたよ。
アッシュフォード学園は学園祭。スタートの合図はナナリーの「にゃー」の声(笑)。ナナリーに何を言わすんだ、ミレイ! お祭り好きミレイは燃えてますね。血が騒ぐというわけか。どんなときでも祭りは必要――彼女のすごいところは、何もわからずにバカ騒ぎしているわけではなく、わかったうえで今を楽しむことを忘れない姿勢を持っていることなんだろうな。
実行委員長はルルーシュ。あんまり学校に来ないのに、ちゃんと実行委員としてのお仕事を出来ていたのでしょうか。人を使うことを覚えた、なんて言っていたので、指示だけ与えて他の人にやらせていたのかもしれません。
しかし、本当にオープンすぎる学園祭です。いろんな人が来すぎ! 軍人にイレブンに皇女殿下に黒の騎士団幹部に報道関係者。これでは騒ぎにならないはずがないです。
セシルさんはモグラたたきでロイドに似た学生を狙い打ち(笑)。意識しているのか無意識なんだか。まあ、こういうところでストレスを発散しておかないとね!(笑)。この学生さんは不憫でしたけど。
カレンは普通に学校へ来てます。スザクはまだカレンのことを誰にも言っていない様子。誰にも言わずに、学校では彼女を説得することを選んだと。変わった、とカレンに言われてしまいます。確かに変わりました。昔のスザクだったら、こんなに柔軟な方法はとらないはず。自分の父親殺しのことを受け入れ始めたことが、変わるきっかけだったのかな。どうでもいいけど、スザクの玉葱切りの技術はかなりのものだ。
カレンはホラーハウスの手伝い。すごいことになってます。病弱な子にやらすことか?(笑)。ぶつぶつ文句を言いながらやっているあたりが可愛いな。しかし、無駄にハイテクですね…! 全部、機械でやればいいと思うのもわからなくはないけれど、驚かす役は機械より人間の方が面白いんですよね。
ユーフェミアまでやってきちゃいましたよ。ミニスカート…! ばったりナナリーと会っちゃいます。昔はユーフェミアはルルーシュのことが好きだったんだ。どっちがルルーシュと結婚するかって、どっちも血のつながったきょうだいなんだけど(笑)。小さなときの可愛い思い出ですね。
シャーリーの話したいことって、やっぱりゼロのことなのかな。あと、記憶がないことも。シャーリーを助けたのはルルーシュかと思ったのに、カレンかよ! た、たくましい…! とても病弱には思えません(笑)。
ヴィレッタはまだ記憶が戻っていないようです。もうすっかり奥さんが板についています。あの衣装は扇の趣味なんだろうか。扇はヴィレッタの扱いに困っていますが、ヴィレッタは扇に逆プロポーズ? イレブンになってもいいとまで言いましたよ! しかし、これが演技だったら怖いよなぁ。まさかそんなことはないと思うけど…。
学園祭の目玉は直径 12メートルの巨大ピザ。報道関係者を呼んだのは、このピザのため。あの窯、わざわざ作ったのか…本当に壮大な予算の無駄遣いだな! みんなでコネコネしつつピザ生地を作るのかとおもいきや、ガニメデでまわして作ってます。パイロットはスザク。去年まではルルーシュの役目だったらしい。本職にはかなわないなんて言ってますが、ナイトメアフレームのパイロットでも、ピザ生地を作る技術はまた別だと思います(笑)。ガニメデはルルーシュたちの母親、マリアンヌの乗っていた機体。マリアンヌが亡くなったことで、次世代競争から外れてしまった機体。これを作ったのがアッシュフォード家。これがアッシュフォード家没落の一因ですね。ルルーシュたちを匿うのは、それがあったからなのかな。
ロイドの結婚の目的は、ガニメデにあるようで。まあ、あの即決具合からすると、ミレイを異性として見て決めたわけではないだろうことはわかりますけど。ロイドは異性にまったく興味はない様子。異性というか同性にも興味はないですよね。研究がすべて、かな。ちなみに異性のことは概念でしか知らないらしい(笑)。
スザクはイレブンにとっての希望。カレンはそれを聞き、複雑な様子です。
C.C.はアッシュフォード学園の制服を着ちゃってます。どうやって手に入れたんだろう、この制服…。C.C.はひたすらピザですね。ピザのことしか考えていない。本当にピザが大好きなんだな。ピザが駄目になったときの C.C.が良かった。「ピザ…」のつぶやきが。おまけに、すでに皿を準備して待ち構えていたり。
咲世子さんは隠密だった? ええ?! どうなっているの?? ゼロにはいずれ紹介するって…うーん、これはディートハルトの独断なのでしょうか。となると、ディートハルトはルルーシュたちの正体はわかっているんだな。わかっていて咲世子さんを送り込んだということ? それとも、ルルーシュたちの近くにいる咲世子さんに目をつけて、引き込んだのだろうか。さすがにゼロ=ルルーシュということは気づいていないと思うけど。
ユーフェミアの素性がバレて大騒動。助けるのはやっぱりスザク。騎士ですからね! ユーフェミアはそれに乗じて、テレビ中継をさせ「行政特区日本」を作ることを宣言。シュナイゼルには許可をもらったが、コーネリアは初めて聞いたらしい。怒りまくってます…。こ、怖い…。
ユーフェミアは懸命に、純粋に、ルルーシュとナナリーが幸せに暮らせる場所を、また、自分の理想の差別のない国を作ろうとしています。でも、「行政特区日本」では、あくまでブリタニアの支配下にあるわけで、根本的には何も変わらない。しかし、黒の騎士団がそれに逆えば、イレブンの民衆の支持を失うことになる。今まで積み上げてきたことがすべて無に帰すわけです。従っても逆らっても、黒の騎士団の存在意義はなくなる。シュナイゼルはこのことをわかっていて、許可を出したのですね。わかっていないのはユーフェミアだけ、か…。
スザクだけではなく、すべてを奪い去ろうとしているユーフェミア。陽の当たる場所で高らかに宣言する彼女の言葉を聞きながら、ルルーシュは怒りに打ち震えています。ものすごい顔で怒りを表しています。ナナリーの目が見えなくて良かったかも…。しかし、ナナリーは怒りに震えるルルーシュの手に、自分の手を重ねていますね。ルルーシュの考えていること、とまではいかなくても、どういう感情を持っているかくらいは気づいただろうか。
でも、ルルーシュなら、行政特区日本に立ち向かい、民衆の支持を失わない方法くらい思いつくと思うんだけどな。行政特区日本がただの夢物語だということを、民衆に示せばいいのでは? こればっかりは難しいのですかね。それともそれほど単純ではないのかな。
次回のタイトル、ものすっごい不安なのですが…!
次は小説。あしたから頑張ります。
昼…サンドイッチ。夜…ポテトサラダ・おにぎり 2個・ポテトチップス・プリッツ。
2007年3月15日

アンジェリカ。
まだ寒いなぁ。
ものすごく食べすぎだと思う今日この頃。体重も微妙に増えてきた。そろそろなんとかしないとなぁ…。
CG。なんとかアップしました。よろしければご覧ください。えーと、カップル・コンビ投票 2位の記念絵のつもりです。どれだけ背景に悩んだことか…。きのうも早く寝るとかいいつつ、朝方まで頑張ってしまいました。今週はずっとこんな調子で、思いっきり寝不足ですよ。一日の平均睡眠時間は 2時間くらい。しんどい。今日こそ早く寝る! と言いたいところだけど、今日はコードギアスでまた寝不足です。バカだと思うけど、やっぱりリアルタイムで見たいんですよ…。
コードギアスといえば、続編制作が決定したそうですね。ただ、TV放送、OVA、劇場等の発表形態は未定とのこと。個人的にはテレビ放送がいいけれど、また深夜になるとしんどいんだよなぁ(苦笑)。まあ、続報を待ちつつ楽しみにしてます。
それよりも、当面の心配は stage 24、25の放送だ。総集編を 2回やってしまったので、その 2回分は通常の放送枠からはみ出しての放送になるみたい。まだ放送日時は未定とのこと。うーん、知らない間に放送が終わってたなんてことになったら泣くよ!! 決定したら早めにメールマガジンで知らせてくださいね!!
少し心配なのは、どこで決着をつけてくれるのかということ。続編決定ということで、テレビ放送が中途半端な終わり方をしたら嫌だなぁ。あと、stage 23が一応の最終回で、stage 24、25がオマケみたいな扱いだったら嫌だなぁ。そんなこんなで、いろいろ心配はあります。でも、打ち切りになることに比べたら、ものすごく贅沢な悩みですね。
そんなわけで、情報を求めて、久しぶりにコードギアスの公式サイトを見にいったら、ナイトメアフレーム開発史なんてものが追加されてました。ちょっと興味深い。読もうと思ったけど、疲れた頭と目ではしんどいなコレ。あとでゆっくり読んでおこう。
次は小説。土曜日から頑張ります。あしたはゆっくり休養します。って、普通にお仕事はありますけど…。
朝…ヨーグルト。昼…サンドイッチ。夜…スパゲティ(ポモドーロ)・サラダ・おにぎり・プリッツ。
2007年3月14日

セリカ。
今日も寒いです。いつになったら春らしくなるのだろう。
相棒スペシャルをもう少しで見逃すところでした。直前で思い出しました。あぶないあぶない…。いつもより早い時間というのは危険だなぁ。
初めて PowerMacG4に DVDを入れました。おおっ、普通に再生できるんだなぁ…と当たり前のことに感動してみたり。しかし、再生しながら絵は描けそうもないです。ソフトの動作がやたら遅くなってしまうのです。
『相棒 season 5』 最終回スペシャル「サザンカの咲く頃」
次々と心臓発作で急死なんて、デスノートかと思ったよ(笑)。真相は体内に残りにくい毒物を使ったということらしい。そんなのがあるんだ。
内部や裏で何かが起こっているみたいな感じの話は好きです。こうなると小野田さんもばっちり出てきますしね。やっぱり食えない人ですよねぇ。相変わらず敵なのか味方なのかわかりづらい。こういう人でないと上にはいけないんだろうけど。
衛星と聞いた時点で、軍事衛星だということは想像がつきました。そこまでヤバいものでなければ、あそこまではやらないですもんね。彼らは個人的な利益のためでなく、純粋に国のためを思って行動していたと。そこまで思えるというのはすごいですが、はっきりいって暴走ですよね。軍事衛星自体もどうかと思いますが、何より殺人まで起こしちゃってますし。でも、彼らの計画を長官は知っていたのか…。長官を味方につけていたから、あれほど強気に出られたのかな。
あなた方がテロリストだ! という右京さんの言葉。彼らに響いたようで、それが救いです。
人事院での公開審理。薫にだけ辞めろと言った右京さんの狙いはこれだったのですね。そして、小野田さんも。右京さんは国家公務員、薫は地方公務員なんですね。言われてみればなるほどですが、そんな意識はまるでなかったですよ。右京さんと薫の、息のあった猿芝居は良かったな(笑)。
警察庁長官に引導を渡す小野田さんにしびれました。
DEATH NOTE「姑息」
オープニングとエンディングが変わってました。えーと、あんまり歌っぽくなくてリズムと勢いだけ? みたいな。個人的には前の方が良かったなぁ。コードギアスの合わなさ加減と比べたら、まだましですけど。(そこと比べるか…)。
抜けようとしていた人は、やはりキラに殺されてしまったようで。このまま、ひとりずつ消えていってくれれば、最後に残ったのがキラってことでわかりやすいんですけど(笑)。でも、この中にキラがいるとは限らないとか Lが言ってました。うーん、その可能性もあるのか。
月クンが Lとしてヨツバのひとりに取引を持ちかけます。さすが月、頭がいい。話している内容だけ聞いていたら、まるで Lのようです。でも、これは相手も頭が良くなければ台無しになります。あと発言力も必要。月は人選も間違ってなかったようで。相手は騒ぎ立てず、どう行動すれば良いのか冷静に見極めた様子。目論見どおり、あっさり 1ヶ月延ばしてくれました。
もし Lが死んだら、月が Lの名を継いでほしい。Lはそう持ちかける。本気なのか? と思ったら、月がキラだったのか、その記憶があるのかを試していたようで。月クンには思いっきり見抜かれてますけど。本当に Lはとことん疑ってますね。また月がキラになると、はっきり言っちゃいました。そして、お互い殴り合う(笑)。月クンも手が早いんだから。
でも、私も Lの言うとおりだと思うのですよ。あのキラな月が、何の策もなくデスノートを手放したとは思えないのですよねぇ。いずれまたデスノートを手に出来るように、何かを仕組んでいるような気がしてならない。リュークが出てこないのも気になってますし。
ヨツバの 7人を逮捕するより、キラを見つけることに絞ったほうがいい。私も Lのその考えの方が良いと思うんですよね。人道的には起ころうとしている殺人を阻止しなければと思うのもわかるのですが、それでは何の解決にもならないし。
Lはひとりでやるとかいいながら、海砂を思いっきり利用しています。で、月も味方に引き入れようと…うーん、姑息だ(笑)。でも、この 3人が仲良くしている姿が、何か良いなぁと思ってしまいました。Lの「また友達が増えました…」ってのの良かったな。
海砂と月の関係はどうなっているのか気になってます。定期的にデートっぽいこと(Lも一緒ですが)をやっているようですけども。海砂の方の気持ちは当初から一直線だったわけですが、月は海砂のことをどう思っているのか…。彼女と思っているのか? それとも、海砂に一方的に押されているだけ? 海砂にそんな危険なことをやらせられない、みたいなことを言っていましたが、それは別に彼女だからってわけではないと思うしなぁ。
実際のところ、松田君よりは海砂の方が役に立つと思う(爆)。今度のミサミサのマネージャー役は誰がやるんだろう。手錠で Lと繋がれたままの月には無理だしなぁ。
CG。きのうはデスノートを見たあと、朝まで頑張りました。なので、眠い。今日こそは無理かも。寝不足です。ちょっとだけやってから寝ます。背景に悩み中ですよ。
朝…ヨーグルト。昼…サンドイッチ。夜…スパゲティ(ボロネーゼ)・サラダ・チョコケーキ・プリッツ。
2007年3月13日

ユールベル。手抜き。
寒い日が続きます。春だなんて思えない。静岡で桜がどうとかニュースでやっていたけれど、遠いところの話のようにしか思えませんでした。隣の県なのに…。
また首を寝違えてしまったようです。うーん、このまえ寝違えたばかりなのになぁ。弱っているのか? 首が。
お仕事は相変わらずだし、絵は思うように描けないし、このところ鬱々としてます。ぱーっと何か気分が晴れるようなことはないかなぁ。ないよなぁ。というか、原因がなくならない限り、何をやっても楽しくないんだろうな。気持ちの切り替えが下手なのです。
CG。きのうは眠い目をこすりつつ、3時半くらいまで頑張ってましたが、どうにも駄目ですねぇ。背景が思うように描けません。描いては捨てたり、塗りつぶして描き直したり、そんな調子。どうしていいかわからなくなってきました。途方に暮れています。本当にどうすればいいんだろう…(涙)。
朝…ヨーグルト。昼…サンドイッチ。夜…ごはん・チーズハンバーグ・ポテトサラダ・みそ汁・プリッツ。
2007年3月12日

アンジェリカ。
今日も寒い。吐く息が白いよ。
米政府、R2-D2を量産中(Engadget Japanese)。か、かわゆい…!! こんなポストがあったら思いっきり愛でたいです。いいなぁ、アメリカ。さすが本場だ。
お仕事。外注さんはやっぱり全然ダメでした。バグを潰すどころか、前より状況悪くなってないか? って感じ。本当にものすごく簡単なこと(入門レベル)が出来ないんですよ。いつまでたっても直らないので、先週、こうしたらいいと懇切丁寧に説明して差し上げたのですよ(私だけでなく他の人も)。なのにまだ直ってなくて、「社内でいろいろ検討したんですけど、どうしても具体的なやり方がわからないんです。サンプルありますか?」って……あ、あの……。
そういえば、去年もこんなことがあったなぁ。Javascript部分がどうやっても作れませんとか言ってきてたっけ。仕方ないので、私が1時間くらいだったかで作って渡した記憶が…。そう、私が悩むことなく作れたくらいなので、全然難しいことではなかったんですよ。それだけじゃない。埒があかないので、バグが潰れないまま引き取って、こちらで修正したっけ。今年もそうした方が早いんじゃ…というか、そうすることになるかもなぁ。
結界師「末っ子利守の日々」
利守は利発な感じの子だなと思ってたけど、やっぱりしっかり者の優等生でした。落ち着き具合は小学生とは思えない(笑)。家では良守に、学校では悪ガキな友達に苦労させられているせいですかね。
時音と利守は普通に仲がいいんだなぁ。
利守は、うちの兄は怖いと言って悪ガキを脅してます。表現の仕方によっては、良守はそうなるのか(笑)。確かに修行してるし、夜に走り回ってるし、妖は消してるし、嘘ではないけど。でも、怖くはないですよねぇ。良守に会わなければ脅しは有効だと思いますが、会っちゃったら駄目ですよね。で、たぶんそうくるだろうとは思ったけど、エプロン姿でした(笑)。しかも、すっごい覇気がないよ。利守に怒られたりして、頼りにならないことまで露呈してますし。怖さのカケラもないです。
良守の妄想、明らかにおかしいから! ありえないから! 夕食を持ってくるというだけで、あそこまでの妄想が出来る良守がうらやましい(笑)。あるいみ幸せだよね…。
利守がすごい暗い顔で来たから、そうとう大変なことになったのかと思ったけど、友達に結界術を使って気絶させてしまっただけ。うーん、じゅうぶん大変なことか。このときの良守はいいお兄さんでした。しっかりしていても、利守はまだ子供なわけで。
ゴキブリがチラリと出てきたときから、オチはだいたい想像つきました。時音、ゴキブリが出るたびに何かやらかしてますね…。こういうときこそ結界術では? とりあえず閉じ込めればいいような気がしますけど、パニクっててそれどころではないんでしょうね。修行が足りないな(笑)。
名探偵コナン「池のほとりの怪事件」
高木刑事は普通に子供たちに事件の説明をしています。いつものことなんですけどね。今回は窃盗事件だからまあ別にいいのか。取り立てて秘密にするようなこともないし。しかし、窃盗は課が違うのではないですかね。中森警部のところでは…?
「窃盗事件は警察の仕事だ」なんてコナンは言ってますが、殺人事件も警察の仕事だと思いますよ?
子供たちは話題になっていたパックリガメを見に池へ。捨ててない二本松さんが引き取りたがったのは、きっとその窃盗と関係があるんだろうなとは思いました。関係があるというか犯人なのだろうなと。手を怪我してましたしね。
私はパックリガメが 300万円を食べたのかと思ってしまいました(爆)。一週間もしたら原型をとどめてないから、焦っているのかと思ったよ…。というか、一晩でもまずいよな。今にして思えばバカでした。ロッカーの鍵ですね。うん、それなら納得だ。
しかし、なぜパックリガメが 4匹もいたのでしょう? 彼女が捨てたのは 1匹ですよね。あと 3匹は誰が捨てたんだ? パックリガメなんて外来種を、偶然、同じときに捨てた人がいたってこと?
CG。今日の作業はこれから。眠いので駄目かも。背景塗り中です。でも、冷静に見てみたら、だいぶおかしなことになっていたので、大幅に塗り直さなきゃ…。
朝…ヨーグルト。昼…サンドイッチ。夜…スパゲティ(ポモドーロ)・サラダ・プリッツ。
2007年3月11日

レイチェル。2日連続になっちゃいました。
今日も寒い。夜には雪が降ってましたよ…。
昼間は晴れてたので、布団を干したり洗濯をしたりしてました。CGの方もそれなりに頑張っているのですけどね(それなりかよ)。寒いとコタツに逃げてしまう回数が増えてしまいます。それに、なんか疲れてるのが抜けないんだなぁ。もう休日は終わりか…ああ、あしたからまたお仕事か…。
好きなペットボトルの緑茶・中国茶飲料ランキング(gooランキング)。個人的にはすごく納得の結果。1位〜7位までは、どれも私が実際によく飲むものばかり。8位以下はほとんど飲んだことないものか一度も飲んだことないものばかり。私は、夏の暑いときは爽健美茶、ごはんを食べながらなら伊右衛門、すっきりしたいときにはサントリー烏龍茶かな。そしてたまに無性に生茶が恋しくなる感じです。でも、安売りしているものがあればそれを買います(爆)。
パソコンの貸し借りはあんまりするもんじゃないなぁ、なんて思ったりしちゃいました。普段、自分ひとりで使っているので、ログインしっぱなしにできるものは、すべてログインしっぱなしにしてあったりするのですよ。というか、ログアウトするという概念が抜け落ちている(汗)。そんなわけで、人に貸すときも、人のを借りるときも(ネットカフェとかもですね)、気をつけないといけないなと。
CG。色塗り中。まだ人物の途中です。完成までは遠いなぁ。
朝…焼きそば。夜…ハンバーグ・ごはん・サラダ・コーンスープ・プリッツ。
2007年3月10日

レイチェル。
きのうは疲れて早々に寝てしまいました。こたつでうたたね。でも、日記はちゃんとアップしてあったようですね。記憶にはないんですが…(汗)。いや、書いたときは起きてましたよ。寝たのはそのあと。いつもアップする時間に目覚ましをセットしてあった(と思う)ので、寝ぼけながらもちゃんと作業したようです。
掲示板のパスワードが suzaku なのは、特に意味はありません。長くなくて綴りを間違えなさそうなものを…ということで思い浮かんだのが、たまたまそれだったというだけ。ルルーシュとかシャーリーとか、綴りややこしいですもん(笑)。パスワードは本当は画像で表示しておいた方がいいんでしょうね。とりあえずはこれで様子見です。
小説。番外編をアップしました。よろしければどうぞ〜。前にいっていたおバカなコメディです。今日まで本気で忘れてました。いろいろいっぱいいっぱいで…。まあ催促も来なかったわけですけども。
天保異聞・妖奇士「帰ってこないヨッパライ」
奇士たちの方はコミカル、アトルの方はシリアスでした。この落差はなんなんだ(笑)。
今回の妖夷は、酒の妖夷なんですかね。攻撃すると、お酒が降ってきました。肉の代わりにお酒なのかと思ったけど、まだ退治はできていないようなので、そういうわけではないようですね。微妙に妖夷の味がする、とても美味なお酒らしいです。
小笠原は酒に弱いようで。未成年の宰蔵以上に弱いとみた。普段はあまり飲まないのですかね。酔っている小笠原は可愛いかも…! というか、策が失敗ばかりしているところに萌えた(オイ)。ふんどし姿も披露してましたし、今回は大サービスですね。
他にもトコロテン売りのエドゲンとか、スケスケ巫女の宰蔵とか、コミカルなやりとりとか、これでもかとサービスシーンを詰め込んでいたように思います。本筋の内容よりそういうところばかり印象に残ってしまいました(笑)。ま、面白かったからいいんですけど。
伊達に四十年も酒を飲んできたわけじゃねぇ、ってオイ! 往壓、いったい何歳から酒を飲んでいたんだよ。生まれる前からか?(笑)。うーん、ワタシ聞き違いしてますかね? ビックリしてビデオを巻き戻して聞き返したんですけど、やっぱり四十年と言っているように聞こえたんですよねぇ。
アトルはやけに岡田さんに優しいな。膝枕はお仕事だとしても、彼を助けようと必死になっていましたし。彼に対して特別な思いがあるわけではなく、理不尽に切腹させられるのが納得いかないという気持ちなのでしょうね。でも、異界に逃がすってのはどうなのかなぁ。異界に何があるのか、どんなところなのかわからないのですが。
この世にいたくないと強く思えば、誰にでも異界の扉は開かれるのですかね? 妖夷も作れちゃうんですかね? それも無意識に…。
CG。色塗りに入ったところです。
朝…ケーキ。夜…オムライス・ハンバーグ・パン・サラダ・コーンスープ・プリッツ。
2007年3月9日

アンジェリカ。
今日は寒くないとかニュースで言っていた気がするのですが、今日も全然寒かったですよ。
お仕事。いい加減、外注さんには怒りを通り越して呆れるというか。「○日までに」という約束が何度あっただろう。「必ずその日までには」と言っておきながら、出来たためしがないのね。直したといっても直ってなかったり、前は正常だった部分がおかしくなってたり。言い訳はいいからとにかくやれ! 土日で全部バグを潰すとかいってますが、無理だろうなぁもう。
小説を書いているときはそんなに追いつめられている感じがないのですが、CGを描いているときはものすごく追いつめられるんですよねぇ。めちゃくちゃ怖いんですよ。描けないことが。昔からよくそんなことはありました(原稿用紙を目の前にして泣いてたり)けど、最近ますますひどくなっているような気がします。最近は泣きませんけどね。ただひたすら怖い。いつか本当に描けなくなっちゃいそう…。
スパマーとの戦いの記録(笑)
メインの掲示板には、ものすごくスパムが多いです。海外からのもので、URLを書き連ねたようなやつね(わかる人にしかわからないと思うけど)。そのため、お手製のスパムチェックを入れています。これで 99%以上は弾けてます。ただ、完璧にはいかないので、普通の書き込みも弾いてしまうときがあるのですよね。そういうのを救済するために、弾いた書き込みはメールで受け取り、スパムでなければ手動で私がアップするようにしています。
何年かそういうふうにやってきたのですが、最近はますますスパムが増えてきてですね、そのメールが 1日で 500件とか超えちゃったりするんですよ…。会社に行っている間だけでメールボックスがパンクするんじゃないかと思うくらい。ダウンロードをしたものを処理するのも面倒です。一応、すべて目を通さなければならないわけで。もう限界。
本気でヤバいのでなんとかしなければ…と思って、パスワード制にしました。パスワードを間違ったものは、メールを飛ばさないようにしてあります。パスワードは入力枠のすぐ下に書いてあるので、迷うことはないと思うけど。でも、わかるように書いてあるということは、きっとスパマーさんにもわかりやすいってことで、きっとそのうち破られてしまうんだろうな。まあ、定期的にパスワードを変更すれば、それほどひどくはならないかな。イタチごっこではあるけれど。一応、ささやかな抵抗ってことで、説明は日本語オンリーにしてます。海外の方からの書き込みを阻むことになるので、本当は英語での説明もつけたかったんですけどね…。
ちなみに、一時期入れていたトラックバックスパム対策の.htaccess改良版は、当初は効果てきめんだったのですが、これを入れてあっても次第にスパムが増えてきまして、効果あるんだかないんだかわからないくらいの状態になっちゃいました。これらの国以外からのが激増したってことなんでしょうね。
というわけで、この掲示板スパムのことも、ストレスのひとつだったのでした。とりあえず、これで多少はストレスが減ったかな。
コードギアス 反逆のルルーシュ stage 20 『キュウシュウ戦役』
攻めてきてたのは、第二次枢木政権の官房長官だった澤崎敦。中華連邦に亡命していたが、ゼロに便乗(?)して行動を起こしたと。C.C.の交渉が何か関係しているのかと思ったけど、どうやら関係がなかったみたい。
スザクはまた自分から父親殺しをばらしました。なにか癖になってませんか? もう隠す気はまったくないのだろうか。そして、騎士も返上してしまいます。ユーフェミアの気持ちなどまったく考える余裕もないようです。というか、騎士ってそんなに簡単に返上できるものなのですかね。いったん誓ったからには、解任されるまで務めを果たさなければならないのでは。
ユーフェミアは少し短いスカートでした。いつもより行動的に見えます。でも、張り切るユーフェミアに皆さんはとても冷たい。シュナイゼルはユーフェミアを完全に子供扱い。まあわからなくはないけど…。コーネリアは副総督には何もさせるなと。余裕がないんだよ…って、やればやるほど邪魔になるってことですかね。
シャーリーがルルーシュを見て妙な表情をしていた原因は、やはりあの紙きれでした。そして、予想どおりあの紙きれは日記でした。めちゃくちゃはっきりと書いてありましたよ。ルルーシュがゼロだと。ルルーシュ、せっかく日記帳を焼いて処分したのに、いちばん大事なところを…。さすがツメが甘いルルーシュです。
東京に独立国を作る――それがゼロの当面の目的。まあ、そのくらいのことは考えてると思いましたけど。最終的にはブリタニアを倒したいわけですし。でも、黒の騎士団はまだテロリスト気分が抜けていないのか、やたら驚いていましたね。ゼロは「甘えるな!」と一喝。これで士気向上となればいいのですが。
空を飛ぶランスロットがやけに格好良かった。星空の下、雲の上を疾走するように飛んでいく姿は良かったなぁ。でもこれ、スザクを使い捨てる作戦なのですね…。
ニーナ、偶然とはいえ、その機会を逃がさない執念はすごい。取り押さえられても決してあきらめないのですよ。ユーフェミアが気づいてくれて良かったです。「友達です」って、やはり優しいですね。ユーフェミアがそう言ってくれなかったら、一体どうなっていたことか…。
そして、ニーナはユーフェミアと一緒に部屋でおしゃべり。服まで借りたのか。ブラの肩ひもが見えてて、何ともドキドキしてしまいました。いや、ニーナにドキドキしたわけではなく、何かやらかす気ではあるまいなと思いまして。ドキドキというかビクビクかな(酷)。しかし、ニーナ。女神様ですとか言ってますが、その女神様をおかずにするとは何事だ(爆)。ニーナが一生懸命にユーフェミアが必要だと伝えたことは、ユーフェミアに必要とされることの大切さを気づかせました。頭の中はスザクでいっぱい。ニーナ、失恋(笑)。
私を好きになりなさい! その代わりあなたのことを大好きになります! だから自分のことを嫌いにならないで――ホント、いきなり(笑)。戦っててそれどころではないのもお構いなし。でも、スザクには今すぐにでも必要な言葉だったのかも。思い立ったら即行動というのは、ユーフェミアのいいところですね。
自分のことを好きになれない人間は、誰かに好かれている、必要とされているという実感があって初めて、自分のことを自分で認めようとするものですからね。そこが第一歩かな。うーん、ルルーシュでは駄目だったんですかね。理詰めのルルーシュより、ストレートなユーフェミアの方が、すっと心の中に入ってきたということでしょうか。鈍いスザクにはこのくらいでないと届かないのかも(笑)。
プライベート通信でも通信士には聞かれてるんですね。
「生きろ」のギアスはまだ効いていたようです。でも、いつも効いているわけではなく、キーワード(生きろとかそれ系)が出てきたときに反応するような感じなのですかね。よくわからない。
危機のスザクを救ったのはゼロ。C.C.もパイロットになっていました。二人乗りですね。カレンはちょっとくやしいのではないか? スザクはようやくゼロの差し伸べた手を取りましたね。取ったのはエネルギーパックだけかもしれませんけど(笑)、それでも今までのスザクからすると格段の進歩(ある意味でいえば退化か?)です。今までのスザクだと、たとえ死んだとしてもおまえの施しは受けない、となっただろうし。「生きろ」のギアスが効いているせいでしょうか。いや、ギアスというよりも、少しずつ彼自身の中で何かが変わっていっているのではないかな。ゼロとスザクの共同戦線は、なんだかものすごく嬉しかったです。スザクはまだゼロ=ルルーシュとは知らないわけですけど。
ディートハルトがゼロの噂を流すのですかね。報道関係者としての強みを利用して。今のところ、コーネリアの手柄ということになっていますから。
理想の国家とか大義とかではなく、ただ笑顔が見たい。いま大好きな人たちやかつて大好きだった人たちの笑顔が――ここの行動原理はルルーシュと同じなんですよね。大義を振りかざすより、こういう方がよっぽど共感できるし信頼できます。ユーフェミアとスザクのふたりでは頼りないけど、ルルーシュも一緒に行動できれば……。
どうでもいいことですが、公式メールマガジンでは、タイトルが「キュウシュウ戦没」になってました。誰か死ぬのかと思ってしまったではないですか。テレビで見たら、どう見ても「戦役」に見える…わざわざ公式サイトまで確認に行きましたよ。こんな間違い、あるんですねぇ。テキストならまだしも、わざわざ画像で作ってるのに、誰も気づかなかったのだろうか(笑)。
CG。まだ固まっていない部分はあるけれど、主線のパス打ちに入りました。何とかなるんかなーコレ。いや、なんとかしなければな。
朝…ヨーグルト。昼…サンドイッチ。夜…スパゲティ(ポモドーロ)・ケーキ2個。
2007年3月8日

ユールベル。CGに取りかかり始めると、なぜか絵が描けなくなるんだなぁ(最悪)。小説を書いているときの方が、らくがきの調子がいい気がする。
すごく寒いです…。
この疲れっぷりはなんなんだ。ぐっだぐだです。今週はずっとそう。まあね、心当たりはありすぎるくらいあるんですが。とりあえず、会社やめたーい! と叫びたい気分。いや、辞めませんけどさ。なんていうか、だめだよもう。外注さんが。胃が痛いっていうか、心臓が痛いくらいだ。私より上司の方がもっとまいってると思うけど。
このところいろんなものに追い立てられている感じで余裕がないです。実際に死ぬほど忙しいってわけではないので、そう感じるのは自分の心が弱いせい。そのくせ自分で自分を追いつめてるってのもあるしな(いつものことですが)。
そういうストレスのせいなんだろうな。またお菓子類の量が増えてきています。しばらく控えていたのになぁ。体重も増えていきますよ…。
CG。そんなこんなで、ちっとも進まないというか、ほとんど手をつけてない状態です。少しずつでもやらなきゃと思って、とりあえず毎日ちょっとだけやってますが。ラフの直し(下書きか?)中。週末には頑張りたい。けど、アップまではいかないだろうなぁ。となると、さらに一週間かかることになるのか…?
朝…ヨーグルト。昼…サンドイッチ。夜…スパゲティ(ボロネーゼ)・サラダ・シュークリーム・ポッキー。
2007年3月7日

梨子。中学生くらいのイメージです。久々すぎてさっぱりわからなくなってしまいました(だめじゃん)。
最近、眠くて眠くて仕方ないです。困ったなぁ。
会社の入口の指紋認証。今朝、10回くらいやっても通らなくて、泣きそうになってたのですが、あきらめかけたときにふと気がつきました。絆創膏を貼っていたことに…。そりゃ通るわけありません。ホント馬鹿だな、私は。
『相棒 season 5』 第19話「殺人シネマ」
右京さんとたまきさん、仲良くデートです。右京さんに言わせれば「単なる映画鑑賞」ということですが。なぜあそこまでムキになるのか(笑)。うーん、ああやっていると、いい夫婦に見えるんだけどな。なんで別れたんだろう…。本当にすごく気になるんですが。
監督の許可を得ないとビデオ(DVD)化できないとか。権利者全員の許可をとらないと駄目なんでしたっけ(よくわからない)。昔のだからビデオ化についての契約をしてなかったということでしょうかね。今は最初から DVD化も含めて契約していると思うので。
監督作品に女子高生役で出ていた絹ちゃん。掃除の人かなと思ったら、やっぱりそうでした。ただの掃除の人にしては、何か意味ありげでしたからね。でも、右京さんたちが絹ちゃんに辿り着いたのは、ほとんど偶然だったような気がします。恨んでいる人を聞き込んでいて、大勢の女子高生役のひとりの名前が上がるなんて。しかも、実際は恨んでなかったわけですし。でもまあ、ここで辿り着けなくても、いずれどこかから辿り着けましたかね。
しかし、島加代子がなぜ絹ちゃんのことを庇うのかと不思議でしたが、一緒に映画に出たことがきっかけで普通に仲良くなっただけなのか。
監督は厳しかったけど、けっこう慕われていたのですね。島加代子も実際は恨んでた様子はなさそうでしたもんね。スタッフさんもみんな恨んでるよ的な口調だったわりには、もういちど作りたかったなんて言っちゃったりして。
DEATH NOTE「松田」
いきなり大爆笑でした。いつものシリアスな BGMにのせてこれか! 「もっと活躍したい!」って、松田くん…! 彼的には切実で大真面目なあたりが笑えます。シリアスだったデスノートがだんだんコメディタッチになっていく気がするのですが。まあ、それも好きなんでいいですけど。というか、そういう部分がある方が好きかも。基本はシリアスですしね。
海砂は映画の撮影。「彼氏いるんでラブシーンは NGでお願いしまーす」って、使えないな! これでは女優としてはやっていけないですよ。こうなったら、月に「海砂、仕事なんだからラブシーンもやらないと駄目だよ」とでも言ってもらうしか。月の言うことなら聞く…かな? ヒステリーを起こすかも(笑)。
良い子な月クンが真面目に考えてます。顔と名前で人を殺せる力があったとしたら、悪人を裁こうとするだろうか? 自らが殺人犯になって、世の中を変えようとは思わない……。えーと、めちゃくちゃ人を殺しまくってましたと教えてあげたい気分です(笑)。ホント、まるきり正反対ですね。キラのときとは。
どうして他の探偵にきた依頼のことまでわかるんだろう、すごい情報網だな、すごいなワタリ…と思っていたら、世界の三大探偵はすべて Lだったというオチ。そっちの方が凄いよ! それだけ有名になるには、三人の名前で受けた依頼を、それぞれしっかりこなしているわけですよね。
せっかくの綿密な作戦が、松田の先走った行動により台無しに。Lにも「松田のバカ」と言われちゃってます。しかし、そこまで松田を追い込んだ原因の一端は Lにも…いや、子供じゃないんだからねぇ。そもそも、海砂の監視役なのですから、海砂のそばを離れてはいけないでしょう。自分に与えられた役割を放棄して、先走って大手柄を立ててやろうなんて、そりゃバカですよ。ミサミサのマネージャーとして、売り込みにきたことにして切り抜けようとしますが、かなりピンチです。
それにしても、ヨツバのセキュリティは貧弱すぎだ。部外者が大事なところに簡単にノーチェックで入れるなんて、ありえないってば! あんなヤバい極秘会議をやるんだったら、もうちょっと何か考えておかないと。
海砂のケータイには「ライト(ナイト)」と登録。「ナイト」って月がキラのときに言ってたんでしたっけ。
トイレの中まで監視カメラ付き…。
「殺される前に死ぬことです」作戦は上手くいきました。殺そうとしていたわりには「酔ってるのにヤメろ」とか心配してましたよね、ヨツバの人たち…。意外と普通の人たちなんだな。でも、殺そうとしていた矢先に目の前で都合よく死んでくれるなんて、あやしいとは思わなかったのでしょうかね。新聞にも載ったので、信用したってことでしょうか。ちょっと調べれば嘘だということがわかりそうなものですが…。そこは Lのチカラでなんとか、ってこと?
しかし、これで松田はミサミサのマネージャーすら出来なくなりましたよね。もう、お茶汲み以外に役立つことはないのだろうか…。今回の話を見て、松田より海砂の方がよっぽど役に立つように思えましたし(酷)。
やっぱりヨツバのセキュリティレベルは低かったようです…。
ヨツバの極秘会議は 7人になっていました。いなくなってたのは、反発していた白い髪の人ですよね? 下ろされたのか? 始末されたのか?
CG。恥ずかしいまま進めてます。でも、問題は恥ずかしいことではなく、デッサンがとれないことでした(いつものこと)。また激しい直しが始まりましたよ。いくら直してもなんかおかしいという…。なんとかならんのか、ワタシ。
朝…ヨーグルト。昼…サンドイッチ。夜…ごはん・コロッケ2個・キッシュ・みそ汁・ポッキー。
2007年3月6日

アンジェリカ。
調子に乗って、今日もコートなしで行ったら、今日は寒かったです。朝はまだ良かったけど、帰りはだいぶ冷え込んでました。この季節って難しいんですよねぇ。
ミッドランドスクエア。今日グランドオープンだったそうで。建物的には興味ありますが、入っているお店は行くことはないだろうなぁ的なものがほとんど。ラグジュアリーモールなんて名前で、高級ブランド店ばかりなんですよね。うーん、住む世界が違うってヤツです(笑)。展望フロアくらいは行っておくかな。
近鉄パッセで「ミッドランドスクエアオープン記念」なんてセールをやってました。ライバルなんじゃ…。便乗するにもほどがある(笑)。このくらい商魂たくましくないと、やっていけませんかね。まあ、客層はかぶってないからいいのか。
CG。きのう、ラフをふたつほど描いたのですが、どっちも恥ずかしい(爆)。会社に行っている間にいろいろ考えて、まあいいかなぁと思いつつ帰ってきたのですが、ウチに帰ってあらためてラフを見たらやっぱり恥ずかしかった…。どうしようか悩み中です。今日はデスノートがあるので作業はできないかも(オイ)。
朝…ヨーグルト。昼…サンドイッチ。夜…サラダ・スパゲティ(カルボナーラ)・モンブランパフェ。
2007年3月5日

レイチェル。描き方の実験。イマイチか…。
今日は春かと思うくらい暖かかったです。って、春なんですが。コートがなくても平気でしたよ。雨だったのが残念。
首はまだ痛いです。うーん…。
スパゲティ。茹で時間 9分なのに、間違って 7分で上げちゃいました。アルデンテなんてものではない芯の残り方でした。茹で始めに時計を見たとき 23分で、なぜかそのとき「30分までだな」と思っちゃったのです。ええ、単純に計算間違いです…。これだからデジタル時計って怖い。っていうか、怖いのは私の頭の悪さだ!
お仕事。外注さんが今日には直してくるはずだったのに、やっぱり駄目でした。「ここまでは直しました」という部分も、確認してみたら半分くらいしか直ってないもんな。ホントひどい。
アニメ制作会社はどう“儲ける”べきか 〜 プロダクションI.G 石川光久社長インタビュー(前編)。BLOOD+って、視聴率では今一つだったんですね。ただの一視聴者なので、あまり視聴率には興味はないのですが、このタイミングだったので、「打ち切りにならなくて良かった…」としみじみ思ってしまいました。妖奇士は BLOOD+よりももっと視聴率が悪いということなのでしょうかね。
まあ、BLOOD+はそれほど一般受けするものとも思えないので、視聴率が良くなかったと聞いても別に驚きはしませんけど。今にして思えば、BLOOD+はどちらかというと深夜向きではないでしょうかねぇ。冷静に考えると、深夜でありがとう!(笑)のコードギアスよりも、よっぽどヤバい気がする。コードギアスで夕方6時にやったらまずいだろうシーンは、ニーナのアレと C.C.の坊や発言くらいかなと思ってますが…(なんか忘れてるかな?)。いや、裸で苦情は来るだろうけど。健康的でやらしい感じはしないから、ワタシ的には問題ナシなんですが。
結界師「それは神の領域」
良守の大事なものは「お菓子の城」と「烏森を封印」。時音は書いて消しちゃったのね。なんでだろう。いちばん大切なものなんじゃ…。「お菓子の城」も「烏森を封印」も、時音のためですよね。照れくさかったのだろうか。意地だったのだろうか。
おお、昔の時子と繁守ですね。50年前、ウロ様の寝床を直しにいったのは、時子だったようで。この二人、なんだか時音と良守そのまんまな感じです。時子の方が年上らしいですし。
ウロ様の寝床。あの溶液は LCLか? と思ってしまいました…。しかも、その後の展開も精神世界の描写になったりと、妙にエヴァっぽくなってきて、すごい心配してしまいました(爆)。
せっかくウロ様に話を聞くチャンスだったのに、そううまくはいかないか。お菓子つくっている間とかに、もっと聞いていれば良かったのにね。今さら言っても遅いけど。
一瞬、感動しかけたのに、すごい落とし方してくれた…!(笑)。そういうところが好きですよ。頭を触って確かめるあたりが笑えました。しかし、繁爺で良かったのではないですかね。時音だったらもっと恥ずかしかったんじゃ…。
立つ鳥あとを濁さずといいますが、ウロ様はあとを濁しまくりです。苔だらけ! なるほどね、早く寝床を修理しなければならないわけだ。町中をウロウロされたら、町が苔に埋もれてしまうところでした。弁当はかすめ取るし、通り道は苔だらけにするし、大迷惑な神様だな…。結局、どこらへんが神様なのかよくわからなかったです。すごかったのは寝床だけ。ありがたかったのはドーナツの木くらいか? あれは普通にドーナツなんだろうか。食べても大丈夫なんだろうか。百合奈の「苔魔神」は良かったな。うん、もう苔魔神でいいような気がしてきた。
名探偵コナン「割れない雪だるま(後編)」
元太、灰原に手当てしてもらえるなんて! ああ、うらやましい! って、感想が光彦と一緒だ(苦笑)。転んだところは、普通に雪だったのではなく、塩味がしたそうです。だから、雪が固くなっていて鼻血を出してしまったということですね。
「犯人が残したシュプールかもしれねぇぜ」――久々にコナンのこういうセリフを聞いた気がします。コナン(新一)はやはりこういうカッコつけなセリフを言ってくれないとね!
山村刑事が名探偵! というか、名刑事か。まあ、あれだけ喚かれたら、眠らせた方が早いでしょうね。しかし、何も探偵役にしなくても…いや、子連れのじいさんより、刑事の方がみんな納得しますね。山村刑事のへっぽこぶりは、あの三人は知らないわけですし。しかし、妙にくやしいのはなぜだろう。
元太がつついたら、眠っていた山村刑事は顔面から雪に倒れ込んでしまいました。雪に埋もれてます。でも、誰も起こそうとしない(笑)。灰原も笑っている場合ではないぞ。ひどいな、みんな。窒息死してしまわないか? とかなり心配でしたよ。かなり長い時間あの状態でしたが、大丈夫だったんでしょうかねぇ…。
前編のあとで、「雪だるまに埋めて転がして池に落としたんだよ(笑)」と友達に冗談で言ってたのに、本当にそうだったとは…! 今回の冒頭で、塩の味がしたと元太が言ったとき、もしかしたらとは思いましたけど。まさかそんなギャグ漫画みたいなこととはなぁ。本当に実現可能なのでしょうか。ものすごく実験してみたい気持ちです。
まだスノーボード初心者だった彼女を誘って危険なコースを滑らせた、だけだったら犯罪にはならないですよね。たまたま願っていたとおりに怪我してスキーができなくなっただけで。何か細工をして事故を誘発したかのと思いましたよ。そのくらいしてないと、復讐殺人の動機としては弱いような気がしました。
しかし、自分勝手な犯人です。本当に彼女のことを思うなら、こんな復讐はやるべきではなかった。自分のために友達が友達を殺してしまった――なんてことを、彼女はずっと背負って生きていかなければならないのですよ。優しい人であればあるほど、苦しむことになるでしょうね。
CG。これから取りかかります。でも、今日は駄目かも…月曜日って駄目なんだ…。少しは何か手をつけますけど。
朝…ヨーグルト。昼…サンドイッチ。夜…サラダ・スパゲティ(ポモドーロ)・シュークリーム。
2007年3月4日
首を寝違えたようです。横(左右どちらも)を向くと痛みが…。でも、それほどひどくはないので、すぐに治るのではないかと。というか、治ってほしい。
カップル・コンビ投票記念絵のらくがきを描きました。隣の絵ですよん。
勢いあまって(?)、カップル・コンビ投票記念の小説番外編を書いたのですが、あまりにバカで阿呆でしょうもないので、掲載するのをためらってます(苦笑)。番外編なんておこがましくて名乗れないくらい。勢いだけのギャグというか。同人時代に描いていた版権物パロディ系みたいなノリだ(と説明してもわかる人は少ないか)。うーん、どうしよう。どうせ本編じゃないんだし、あまり気にすることもないのかな…。小説ページには載せず、カップル・コンビ投票ページにだけ掲載ってのもアリか。
そんなわけで、休養日のつもりが、けっこうあれこれ作業をしてしまいました。休養日と決めると、せっかくなので普段は出来ない部分の更新をしようと張り切ってしまう自分がいたり。
えーと、きのうの妖奇士の感想で書いたのは、御庭番のことを知らなかったわけではなく(詳しいことは知らなかったけど)、妖奇士のストーリーの中で、あの御庭番の人がどういう位置づけというか関わりというか、そういうのがわからない、というつもりでした。一応、御庭番のイメージっぽいものはわかっているつもり。るろうに剣心でも御庭番衆が出てきてましたから(笑)。うーん、下手にわからないとか知らないとか書くと、アニメハガレンのときみたいに、またおしかりを受けちゃいますね。気をつけないと。まあいいんだけど叱られても別に(開き直り)。
そういうわけで、私は無知で馬鹿なので、独自世界で展開されるストーリーの方がありがたいんですよね。ファンタジーとかさ。現実世界とリンクしている話だったりすると、知っているはずのこととして説明されずに進んでしまう部分が多いので。
久しぶりに BLOOD+を見てました。3〜6巻を。主にベトナム編とロシア編です。このあたり大好きなんで。うーん、やっぱり面白い。シリアスだったり、ほのぼのだったり、笑えたり、そういういろんなシーンを不自然ではなく見せてくれる話が好きなんだな、私は。
次は CG。あしたから取りかかる予定。
夜…サラダ・コーンスープ・メンチカツ・ごはん・チーズマカロニ。
2007年3月3日

アンジェリカ。
小説。アップしました。よろしければご覧くださいませ。なんとかアップできました。根を詰めすぎて頭がくらくらしてます…。あしたは休養日にしよう…。最近らくがきでセリカが多かった理由はきっとこれを書いていたせい。意識をしていたわけではなかったけど、なんとなくね。セリカ、皆さん的にどうなんだろうな。好きだといってくれる方はいるんですけど。
ドリームガールズ デラックス・エディション。聴きました。やっぱりいいですね〜。パワフルかつ繊細な印象。歌はもちろん、曲自体も良いのですよ。ストーリー性がありますしね。CDは映画のストーリーそのまんまの順番で収録されているので、おさらいにはもってこいです。ほとんどまるごと入っていたのではないかな。やっぱり ONE NIGHT ONLYが好き。LISTENも聴きごたえあります。DVDはまだ見ていません。
ものすごく久しぶり(数年ぶり)にミニコンポで聴きました。すっかりパソコンで聴くようになっていたのですけど、なんとなくいい音で聴きたいなぁと思いまして。いや、ミニコンポもたいして良いものではないのですけどね。それでも、パソコンの内蔵スピーカで聴くのとは雲泥の差でした。ミニコンポ、使わないし邪魔なので捨てちゃおうかと思っていたのですが、これで捨てられなくなっちゃいました。まあ、たまには使うことにしよう。
天保異聞・妖奇士「星夜に果つ」
化け物を使って何かを企む奴らと、それを阻もうする奴ら。いきなり怪しげな雰囲気。神とか、徳川をどうとか、穏やかではない。いろいろ言ってたけど、イマイチわからなかったです。コイツらが何なのか、何をしようとしているのか、御庭番って何なのかとか。いまだにこの話の進む先が見えてこないのですが、徳川転覆を狙う者たちと奇士たちの対立という構図になるのだろうか。
妖夷って何なのかも、いまだによくわかってません。異界も、漢神も(だめじゃん)。妖夷って作れちゃうものなんですか? 人間を妖夷に出来ちゃうのですか?
小笠原、格好つけすぎでは? たいして強い相手でないときだけは、格好良く振る舞えるんですね。ヘタレの方が好きだけど(オイ)。
往壓は小笠原にイヤミを言ってます。小笠原は往壓があの姿になったことをたしなめてます。小笠原と往壓と見ていると、小言の多い父親と、ちっとも言うことをきかない生意気な息子に見えてきます(笑)。
宰蔵は往壓に「ひとりで吉原など行かせられるか、汚らわしい」といって怒ってます。あからさまな嫉妬です。ついていくのは往壓にだけですよね。エドゲンとかにはついていってる様子がないし。狂斎コナンの推理によれば、狙われているのは若く美しい娘たちではないだろうかと。宰蔵は、おとりになるのをいちおう嫌がりつつも、仕方ないとまんざらでもない様子。それを見て、アトルは「プッ」と笑ってましたが、どういう意味なんだろう…。嘲笑なのか? 宰蔵は美しくないのいいたいのか??
宰蔵のギャグっぷりを見てると不憫になります。なんかね、不憫すぎて笑えないのね。舞台に上がってた人間だから、化粧の仕方くらいわかっていると思うんだけど。それに、そこまでずれている子だとは思えないんだけど。なんか、むりやりこのギャグを入れたくて、宰蔵にやらせている感があるのですよね。宰蔵にはそんなことが多くてなんだかなぁ。
宰蔵は往壓が好きだから、アトルと狂斎がうまくいってほしいと思ってるわけなんだな。アトルはどちらのことも、別に何とも思ってないに違いない(予想)。
妖夷は美しい娘を襲っていたわけではなく、妻の匂い(火薬の匂い)に引き寄せられていた。というわけで、それを突き止めたエドゲンが、自らおとりになってました。せっかく追いつめたのに、他事に気をとられて撃つ機会を逃してしまいます。冒頭に出てきた怪しい奴らですね。「あなた樣方は…」と言ってましたが、どういうお知り合いなんでしょうか。そうこうしているうちに拉致られてしまいましたよ。エドゲンを見捨てられない! と、往壓がまたまた変身して助けにいきます。そしてあっさり救助。往壓は眠ってますけど、しっかり元に戻っている様子。
なんだか何もかもあっさり進みすぎで、感情移入することもできないんだけど…。今回だけでなく、わりといつも。たまにいいこと言ってたりするんですけどね。それもなんか突然で、うまく噛み合ってないというか。
次は CG。あさってから取りかかる予定。
昼…焼きそば・プリッツ。夜…スパゲティ(ポモドーロ)・フラン。
2007年3月2日

ルナ。ショートカット絶賛応援中。あー髪切りたい…。
眠いー。
お仕事。本当に外注さんがもうね…あぁ…。出来てますって言うだけで一向に送ってこなくて、ようやく送ってきたらバグだらけでちっともまともに動かない。テストやってアレかよ! 1週間後、バグを潰しましたテストもやりましたといって持ってきたものが、やっぱりダメダメで動かない。テストやってアレかよ! 温厚な上司もかなりきれてました。テストやりましたってのは、絶対に嘘だと思う。
で、金曜日(今日)までに必ず直して持ってこいといったのに、今日電話で「バグが潰れませんでした。月曜までになんとか…」ってさ。なめとんのか。えーと、すでに 3週間ほど納期が過ぎてますが…。
テレビ番組。毎週見ると決めているものは、リアルタイムで見る見ないにかかわらず、タイマー録画しています。リアルタイムで見ていても、いつ邪魔が入らないとも限りませんから。あと、もういちど見たいと思うこともあるかもってことで。リアルタイムできちんと見たときは、録画したきり見返さないことも多いですけど。……ということを、今まで何度も書いた気がします(汗)。しつこくてすみません。思い違いされたままってのも何となく気持ち悪いので書いてみました。まあ、きっと知らない人や忘れてる人が多いはずだ、うん。
ドリームガールズ デラックス・エディション。受け取りました〜。まだ聴いていないのですけど。あしたゆっくり聴きます!
名探偵コナン PART 1 vol.1
名探偵コナン PART 1 vol.1を見ました〜。記念すべき第1話です。ちゃんとリアルタイムで見てました! でも今となっては、最初の方はけっこう忘れてる…。懐かしいという気持ちも起こらないくらいだ(笑)。オープニング・エンディングは覚えてましたよ。これは懐かしかったです。
声はけっこうそのまんまなイメージですね。ところどころちょっと今と違うなという部分はありますけど、そんなに違和感ないです。もっと変わってるかと思ってました。
最初の方の蘭と新一は、今よりもうちょっと子供っぽくて可愛いです。見た目も中身も。着ている衣装もね。それに、コミカルだし。最初はめちゃくちゃはっきり新一→蘭な感じで描かれてます。むしろ蘭の気持ちがわからん! くらいの(笑)。
瞳の中の暗殺者(劇場版)で、ジェットコースター殺人事件の回想シーンがあるのですが、かなり美化されてることがわかりました(笑)。あんな可愛い怒り方じゃなかったぞ、蘭。ホームズの話ばっかりする新一に、怒り心頭という感じでしたよ。しかしなぁ。相手の興味のない話を延々と続けるなんて、新一、典型的なオタクじゃないか…。
ジンとウォッカのあの格好はひどいです。遊園地であれは浮きまくり。怪しんでくださいと言わんばかりの格好だ。しかもふたりでジェットコースターに乗っちゃうんだ。黒の組織には女性もいるんだし、もうちょっとふさわしい人選というものがあった気がします。
元太、光彦、歩美の三人は第1話からしっかり出ていました。元太の声は、今よりやや高木刑事寄りです。声だけ聞いていると、たまに高木刑事に聞こえてしまったり。今はそんなことないんですけど。高木刑事も演じるようになって、差別化しているのでしょうね。
沖野ヨーコちゃんは第3話で登場。こんなに初期から登場していたんですねぇ。しかし、怪しすぎない? この頃の小五郎は名探偵でもなんでもない、ただのヘボ探偵なのに。こんなヘボ探偵にトップアイドルがなぜ依頼に…。もっといくらでもいい探偵がいるだろうに。確かヨーコちゃんは水無怜奈と知り合いだったんだよなぁ…なんてふと思い出してみたり。うーん、いくらなんでも黒の組織のメンバーなんてことは…。
コードギアス 反逆のルルーシュ stage 19 『神の島』
あ、生きてた。スザクもゼロ(ルルーシュ)も。まったく傷もなく、ピンピンしてます。問題は記憶だけ。やはり、自力脱出ではなく、何かの力が働いたようですね。
どうやら別の島に飛ばされたようです。式根島の近くらしい。青い空、青い海。きれいな島だなぁ。無人島のようです。
カレンも生きてました。呑気に水浴びしていますよ。他にすることがあるような気がするのですが…。スザクは真っ裸のところに普通に声を掛けてます。一分の躊躇いもありませんでした。さすがスザクだ。しかも、容赦なくねじ伏せます。素っ裸のままで…。まあ、カレンが素っ裸のまま襲いかかったわけですけども。
ユーフェミアも一緒に飛ばされていました。ユーフェミアはゼロがルルーシュだと気がついていました。ユーフェミアが気付くくらいだから、ナナリーもとっくに気がついているのではないのかなぁ…と思った。ゼロがルルーシュだってこと。
軍人さんたちは、ユーフェミアが心配なわけではなく、コーネリアが怖いわけですね(笑)。しかし「お飾りの副総督」なんて言っちゃっていいんでしょうか。皇女殿下なのに。
シュナイゼルが本格的に登場。見目麗しい皇子様です。一見、良い人っぽく見えるけど、裏がある食えないヤツという感じがします。レディファースト…いや、むしろ女たらしか?(笑)。でも、なぜセシルのことを知っていたのだろう。深い意味はないのだろうか。女性はみんなチェックしてます的なこと? それとも、セシルと何かしらのつながりが?
マリアンヌはコーネリアの憧れだった。だから、いろいろ調べていたらしい。ユーフェミアによれば、ですが。ユーフェミアが嘘をつくとは思えないし、コーネリアがユーフェミアに嘘をつくとは思いたくない。この話は信じたいなぁ。しかし、なぜユーフェミアは裸…いや、服を乾かしていただけでしょうけど。わかってますって、うん。でもね、ユーフェミアはずぶ濡れなのに、ルルーシュが濡れてなかったのはなぜだろうかと…。
あいかわらず体力のないルルーシュです(笑)。それでもカッコつけようと、ユーフェミアの手伝いを断っちゃったり。情けなさすぎて可愛いよ…! システムは完璧でも、それを実行できなければ意味はないってことですね。自分のできることを見極めなきゃ。ユーフェミアに慰められているようではね。でも、ルルーシュとユフィがこんなふうに一緒に過ごせたのが嬉しい。いつか昔のように幸せに星空を見られる日が来るといいんだけどなぁ。ナナリーもコーネリアも一緒にね。
スザクの方は上手いものですね、食料調達。サバイバルとなると、やっぱりルルーシュよりもスザクが強いなぁ。
黒の騎士団、分裂の危機? 幹部のひとりが C.C.にあんな口を…。「ナイトメアの練習しとけドアホ」ってさ(笑)。C.C.はゼロの愛人と思われているらしい。まあね。そう思われても仕方ないよね。ルルーシュたちをあの島に飛ばしたのは C.C.の仕業かと思っていたのに、どうやら C.C.が会話しているいつもの誰かの仕業だった様子。誰なんでしょう。
「魅力的だ」なんてさらりと普通に言っちゃうんだな、スザクは。天然は怖いよ(笑)。ここのスザクとカレンの会話は聞きごたえがありました。カレンの信念とスザクの信念がぶつかりあいます。スザクは、父親を殺したことを自分から打ち明けましたね。自分から話せるくらいに冷静に受け止めることが出来ているようです。C.C.に見せられた映像で暴走したり、マオのときの壊れっぷりからすると、格段の進歩ではないでしょうか。しかし、カレンはもう普通に学園生活を送ることはできなさそうですね。正体がバレてしまったわけですし。
カレン vs ユーフェミアが面白かった。カレンに何もできないと言われて、カッとするユーフェミアが(笑)。
なんかギアスのマークに似た模様のついている遺跡(?)がありました。世界で数カ所にあるという。何だろう。ブリタニアにとって、とても魅力的なものらしいですけど。シュナイゼルやロイドは、あれが何だかわかっているのだろうか。研究してるっぽかったし。
いきなり地面が崩れて、あそこにルルーシュやスザクが連れてこられたのは、遺跡のピラミッド(?)の中にいた人物の仕業なのだろうか。もしかして、あの人物がいつも C.C.とテレパシーで会話していた人?
スザクはどうしたのだろう。なにやら目を見開いちゃってましたが。あのナイトメアを見たせい? 何か特別なものがありましたっけ。
「生きろ!」それがルルーシュがスザクにかけたギアスでした。そのせいだったのかな。父親を殺したことを冷静に受け止められるようになったのは。おかげで軍規違反で拘束されちゃいましたが。でも、このギアスっていつまで効力があるのかな。これからもずっと生きようとするのでしょうか。
小説。修正・校正中。地味に頑張ってます。話のテンポ重視で書いていたのですが、読み返してみると、あまりにも説明&書き込みが足りない。一生懸命、追加しています。
朝…ヨーグルト。昼…鮭おにぎり。夜…スパゲティ(ポモドーロ)・サラダ・ワッフル 4個。
2007年3月1日

レイチェル。失敗してますいろいろと。
もう 3月か…。3月って春ですかねぇ。まだずいぶん寒いんですけど。
きのうはやたら眠くて、とっとと寝てしまいました。たっぷり 7時間も睡眠をとったのですが、それでもまだ眠くて、なかなか起きられませんでした。なんなんだ、この異常な眠気は…。今も眠いです。起きられるかなぁ、コードギアスの時間に。
今日の夜はまた組合の集会。今年というか今年度はやたら多いです。賃金制度やら何やらがいろいろ変わるせいなのですけど。今回もその話。うーん、ますますさっぱりわかりません! どうしてこうややこしいんだろう。
ドリームガールズ デラックス・エディションが届いたのですが、ペリカン便だったので受け取れませんでした。メール便で送ってくれれば良かったのになぁ。あしたは受け取れるかな? 楽しみです。
小説。修正・校正中。きのうはほとんどやってなくて、今日もあまり出来そうもないです。でも土日に頑張りますよ。
朝…ヨーグルト。昼…フレンチトースト。夜…サンドイッチ・プリッツ。
