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誤解

投稿者: 吉法師

投稿日: 12/29/2010 (Wed) 09:52:18


瑞葉さんこんにちは。

ご気分を害されたようで本当に申し訳ありません。

ただ、私は嘲笑とか馬鹿にするというような気持ちはまったくありませんでした。

>これは、普通の人が普通に観ていたら誰でもそう思います。(と思います・笑)

この言葉の最後に( )で囲まれた部分がありますが、これは、「ヤマト」の最終回の例の部分が「死んで生き返った」と観られても仕方ないような描き方が確かにされており、それに対しての苦笑をお伝えしたくて( )の部分を文章の中に組み込んだのです。
瑞原さんなら、そのあたり気がついてくれるだろう、という自分勝手な思い込みですいません。

また
>「愛だよ、愛」 何だよそれ(核爆)。

という部分も、あくまで可笑しな事としていっしょに笑ってくれるものと思い書いたのでした。

私が、瑞原さんの書かれた「ヤマト」や「ガンダム」といったカルト的人気を持つ作品のファンによくいるように知らない相手を馬鹿にしたり怒ったりするような人間ではない、と言うことは今までのお付き合いからご理解いただけると思っていたのですが。

瑞原さんが、「ヤマト」や村上春樹の話題にまったく関心がないことはよく分かっていました。
ですから書き込む上では慎重に慎重を重ねて言葉を選んで書き込んだつもりです。
この掲示板の規約も、もちろん私はよんでいます。

ただ、瑞原さんとは確かNHKの大河ドラマで「義経」がやっていたころにはすでにお知り合いになっていましたね。
たまにこの掲示板に書き込むだけの間柄といっても、もう5年ぐらいはお付き合いさせていただいていると思います。
そのあたりの感覚から今回の話題も書き込みさせていただいたのです。
しかし、これからは規約に沿って気をつけようと思います。

いずれにしろ、今回のことでご不快な思いをさせてしまい本当に申し訳ありませんでした。

ただ、私はネット上の掲示板といえども、人を嘲笑したり馬鹿にしたりするような人間ではない事だけはご理解下さい。


吉法師さん、こんにちは。

心の中でどう思おうがそれは自由ですので、非難するつもりもないですし、弁解する必要もありません。ただ、うまく隠したつもりで隠せてなかった、もしくはそんな気がまったくなかったのにそう受け取られたというのであれば、もうすこし表現を考えた方がいいのかもしれません。もっとも、自分が正しいという自信があるのなら、私の戯れ言などスルーしていただきたいのですが。

> これは、普通の人が普通に観ていたら誰でもそう思います。(と思います・笑)

「普通の人が」「誰でも」ということは、私と知人は普通未満の低脳認定されたも同然です。親しい人に冗談っぽく言われるならわかるのですが、直接面識もない人に文章上で言われたのでは、たとえ事実であるにしてもいい気はしません。

> 「ヤマト」の最終回の例の部分が「死んで生き返った」と
> 観られても仕方ないような描き方が確かにされており、
> それに対しての苦笑をお伝えしたくて( )の部分を文章の中に組み込んだのです。

それはヤマトをよく知っている人にしか通じないと思います。ヤマトを知らないと言っている相手に気付けというのは無謀ではないでしょうかね。しかも相手は誰でもわかることさえわからないような人間なのに。しかし、「死んで生き返ったと観られても仕方ないような描き方がされている」のであれば、普通の人が誰でも理解できるものなのか疑問です。矛盾しているような…。

>「愛だよ、愛」 何だよそれ(核爆)。
> という部分も、あくまで可笑しな事としていっしょに笑ってくれるものと思い書いたのでした。

相手側の人間を落としめて笑いをとろうというのは、かなりリスクが高いと思います。吉法師さんとその知人が親しい関係にあるのならまだしも…。知人を(そして自分も)バカにされたと不快に感じるのは異常なことでしょうか。

ひとつだけならともかく、言葉の端々から「は? なに言ってんだコイツ? ヤマトがそんな非科学的な話なわけねーだろ。ヤマトなめんな。こんなこともわからないなんてどうしようもねえな、コイツも知人も」的な本音が透けて見えるように、少なくとも自分には感じられました。

from YUIKO 12/31/2010 (Fri) 12:18:13


「ヤマト」最終回

投稿者: 吉法師

投稿日: 12/26/2010 (Sun) 13:38:13


瑞原さん、こんにちは。三連続カキコ申し訳ありません。

どうしても「ヤマト」の最終回の誤解だけは解いておかなきゃ、と思いまして(笑)。

「死んで生き返った」というのは、ヒロインの森雪のことですね。
あれは死んだんじゃないんです。イスカンダルから持ち帰った放射能除去装置(コスモクリーナー)の実験中に起こったあるアクシデントから仮死状態になったんですよね。
詳しく書くともっと細かいストーリーなんですが、とにかく死んだわけではない。
これは、普通の人が普通に観ていたら誰でもそう思います。(と思います・笑)

死んだ人間が生き返るなんて、最初のヤマトではそんな非科学的なことは起こりませんよ(爆)。
今観ても恐ろしいくらいSFとして先進的な作品ですから。

「愛だよ、愛」 何だよそれ(核爆)。


「レベルE」情報ありがとうございます。
公式HPざっとですが観させて頂きました。
なんか期待できそうですね!!
瑞原さんは「幽遊白書」とか「ハンターXハンター」はどうなんですか? 私は大好きです。


「名探偵コナン」。
今回は、青山剛昌原作の話にしてはプロットなどがイマイチでしたが、さすがにキャラクターの生かし方がうまいですね。
テレビオリジナルとは、その辺がやっぱり違いますね。

それにしても蘭ってかわいいなあ。
大好きですよ(笑)。


吉法師さん、こんにちは。書き込みありがとうございます。

ヤマトについては、私は最終回を流し見しただけですし、そこまで読み取れませんでした。知人も子供の頃に見たきりで、理解してなかったのか、忘れていたのかわかりませんが、おそらくまあ適当に答えたものだと思います。

全然知らないうえに興味もない話題を振られて、なんとかお返事した結果が、嘲笑だったりバカにされたりというのでは…私は出来た人間ではないので、さすがにいい気分はしません。あまりそういう話題を振らないでいただけますか。

特に、ヤマト、ガンダム、エヴァ等、カルト的な人気を誇る作品では、理解していない人をバカにしたり怒ったりするファンが結構多いので、正直ネットではあまり話題にしたくありません。

言わなくてもわかっているかと思いますが、私は頭が良くありませんし、立派な感性も持ち合わせていません。あまりに高度なことをいわれてもお眼鏡にかなうようなお返事はできません。なにとぞよろしくお願いいたします。

> 瑞原さんは「幽遊白書」とか「ハンターXハンター」はどうなんですか? 私は大好きです。

「幽遊白書」も「ハンターXハンター」も好きですが、「ハンターXハンター」の方はもうだいぶついていけなくなっています。新刊が出るころには前巻の話を忘れているという…。それでもうだんだんどうでもよくなってきている感じです。幻影旅団あたりは大好きだったんですけども。

from YUIKO 12/26/2010 (Sun) 15:31:13


村上春樹はえっちい!?

投稿者: 吉法師

投稿日: 12/23/2010 (Thu) 11:04:37


瑞原さん、お返事ありがとうございます。

「ヤマト」。
確かにあまり決めつけてしまってはつまらないかも知れませんね。
それはよく分かってはいるんですよ(泣)。

作品とは、ある意味「時代の産物」かも知れません。時代が作品を作る・・・そういう側面があるのでしょう。
「宇宙船艦ヤマト」も、1974年という時代にして初めて作れたのかもしれません。

考えてみれば、こう書いている私自身も時代の産物であるといえるのかも?

宇宙船艦ヤマト」。
今のアニメを中心とするサブカルチャーの原点ですので、もし時間が有り余っていてお気が向かれたらツタヤでDVDレンタルでもして観てやってください。
その「愛だよ、愛」とヤマトが好きな人が言った最終回の?というのは具体的にどのシーンを指すのですのですかね。
興味あるある(笑)。


トイレの中にいろいろな本が置いてある実家というのが面白い(笑)。でも、たまに聞きますね。こういう家。

村上春樹、確かにえっちいです(爆)。
もちろん必然性のあるエロですけどね。
私の友人も同じ感想を洩らしていたなあ。

前のカキコにも書きましたが、村上春樹の小説は超常現象というか現実離れした世界がよく描かれていますので、VFX全盛の今日、他の作品が映画化されたら面白いだろうな、と思いますよ。それがきっかけになって村上春樹を読む人が増えると言うのもいいかも。

「あの閉鎖的で生々しい感じ」・・・。
分かります、よく分かります(笑)。
その辺が好き嫌いの分岐点になるかも知れませんね。

話し変わって「レベルE」。ホントにアニメ化されるみたいですね。私が知りえた情報では、あのスタジオぴえろが製作するらしいので、それだけでも期待できそう。
いつから始まるか瑞原さんはもうご存知ですか?

いよいよ今年も残り少なくなりましたね。年賀状書きましたよ。瑞原さんも先日大掃除をされたそうですが、私もこれからCDとDVDの整理をします。瑞原さんもかなりDVDをお持ちではないかと思いますが、どうやって整理されてます?


吉法師さん、こんにちは。書き込みありがとうございます。

時代が作品を作るというのはあるでしょうね。制作者もその時代を生きているわけですから作品に表れてくるでしょうし、作品は影響を受けたり与えたりしながら作られていくものですし、特に商業作品だと、時代の求めるものを作らねばならないという側面があるでしょうし。

ヤマトは再放送されていれば見てみようかなと思います…が、名作と言われるものと相性が良くないので、あまり楽しめないような気もします。ヤマト最終回で疑問に思ったシーンは、死んだはずの人が生き返ってめでたしめでたしとなったところです。ヤマトが好きな知人というのは、別にファンとというほどではなく、子供の頃にヤマトを見ていたというだけで、たいして思い入れはないようです(笑)。

自宅のトイレに本が置いてあったのは、親が自分で読むために持ち込んでいたみたいです。でなければ村上春樹とか置かないと思う(笑)。いまだったら普通に読んじゃうと思うんですが、まだ子供だった自分には軽く衝撃でしたね。

レベルEアニメは公式サイトに放送局や開始日時の情報が出ていますよ。
http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/level-e/

アニメ化は複雑な気持ちですが、わりと原作に忠実そうですし、楽しみに思う気持ちもあります。これをきっかけにレベルEを知ってくれる人が増えてくれれば嬉しいかな。

年賀状は毎年来た人にしか出していません。元日にようやく年賀状を買いに行くという有り様…。昔はきちんと書いて出していたんですけどね。だんだんといい加減になってきました…。DVDは整理なんかされていませんよ。置き場所がなくてあちこちにテキトーに積み上げてあるだけです。漫画もそうですが…。

from YUIKO 12/25/2010 (Sat) 14:28:35


「ヤマト」と「ノルウエイの森」

投稿者: 吉法師
マイブーム: もっぷん

投稿日: 12/21/2010 (Tue) 13:31:46


瑞原さん、こんにちは。

私も今日は日曜日の代休で家でゆっくりしています。
さっき「笑っていいとも」で観た木村拓哉のそっくりさん「もっぷん」に大爆笑。
彼、前から好きなんですよね。

「ヤマト」観て来ました。
まあ・・・う〜ん(笑)。1980年代以降の軽薄短小・矮小化した日本人には「宇宙船艦ヤマト」の壮大・偉大なロマンを描くことはとても無理なんだな、と言うことを実感しました。


「ノルウエイの森」ですが、さすが実績のあるトラン・アン・ユン監督だけあって、かなり村上春樹の世界の映画化に成功していると思いました。
ベストや完璧は難しいです。村上春樹の小説自体が映像化不可能の作品に入りますから。かつてカミュの「異邦人」をヴィスコンティのような大監督が映画化しても大失敗したように、映像化不可能な、小説という形態でしか表現できない小説ってやっぱりありますからね。

ただ、問題は映画化されたのが村上春樹の作品の中でも特殊
な作品。およそ村上春樹らしくない作品であること。
例えば羊の被り物をした羊男や、東京の地下の闇に潜むやみくろの息ずかいや、壁に囲まれた不思議な村や、リトルピープルや空気さなぎといった超常現象?がまったく出てこない村上春樹にしては珍しい純粋の?純文学だからです。

だからこそ映画化できたともいえるのですが、この作品を観ただけで「村上春樹ってこういう作家なのか」とかもうひとつ踏み込んで原作も読んだ人でも、「ノルウエイの森」だけを観る・読む限り村上春樹は解らない、ということですね。

もちろん、私が村上春樹の本質であると思う「魂の消失と再生」というテーマは「ノルウエイの森」でも描かれてはいるんですが。

村上春樹自身もこの小説が大ヒットしたとき、戸惑いを隠せなく「こういう作品は二度と書かない」という自分に対する誤解を恐れたとも取れる発言をしています。

出来ればこの作品を観た人が村上春樹のほかの作品を読んで欲しいと思います。特に、未だに村上春樹自身も超えられない傑作中の傑作である「世界の終わりとハードボイルドワンダーランド」(1985年)をぜひ読んで欲しいと思います。
特に、瑞原さんのように創作作業をなされている方はぜひ一度読まれたらいいと思いますよ。


主演の松山ケンイチなんですけど・・・。これは個人的な趣味なんですが(笑)彼どうも生理的に嫌いなんですよね。役には合っていたとは思いますが。
直子役の菊池凛子ですが、どうも私が想い描く直子のイメージと違うんですよね。
はっきり言って菊池凛子ってブ@でしょ?
そう思いませんか?(笑)
確かに映画を観ているとこの難役をこなせるのは菊池凜子ぐらい演技力のある女優でないと駄目だろうな、とは思わせますけどね。
(凜だっけ凛だったっけ忘れた・笑)

あと、「自然描写に心象風景の描写をやや頼りすぎている」かな?とも思います。
これもこの監督の特徴ではありますが。

まあ、あれこれ書きましたが、最初に言ったようにかなり成功している作品であるとは思います。これが並みの日本人監督だったらここまでの映像はとても出来なかったでしょう。

それにしても、エンドクレジットとともに流れるビートルズの、と言うかジョン・レノンの歌う「ノルウエイの森」が心に沁みるなあ・・・・・。
ジョンのように声だけで聴き手を説得させるシンガーはなかなかいないです。


カップル人気投票」。
私、澪が前から大好きなんですよね。だから今回も澪と遥に一票いれさせてもらいました!


吉法師さん、こんにちは。書き込みありがとうございます!

ヤマトはアニメも実写も見ていません。あ、アニメは最終回だけ深夜に再放送をやってたのを見ましたっけ。ラストに「……え?」と思った記憶があります。最終回しか見てないので何ともいえないのですが…。ヤマトが好きな人にどういうことか訊いたら「愛だよ、愛!」と言われて微妙な気持ちになったり(笑)。

> 1980年代以降の軽薄短小・矮小化した日本人には
> 「宇宙船艦ヤマト」の壮大・偉大なロマンを描くことはとても無理

今回の実写は良くなかったのかもしれませんが、こういうふうに決めつけてしまうのはつまらないような気がします。

ノルウェイの森も興味がなく見ていませんし、読んでいません。いや、もしかしたら少し読んでるのかもしれません。昔、自宅のトイレにいろいろ本が置いてあって、村上春樹のもいくつかあったので。チラチラ拾い読みしてたんですが、えっちいなぁと思った記憶が(爆)。こんなにえっちいのが世間で評価されてる文学作品なのかととても信じられなかったり…まあ、当時は小中学生くらいだったんで仕方ないかと。でも、あの閉塞的で生々しい感じ(思い込みかもしれませんが)は、今でも好きになれないような気がします。なので、読む気もあまりないです…。

実写化キャストが自分のイメージと違うことは普通にありますよね。というか、イメージと合っている方が少ないくらい。だから好きな作品ほど実写化してほしくないと思ってしまいます。ノルウェイの森は知らないのでイメージと合っているかどうかはわかりませんが、菊地凛子は不細工というほどではないんじゃないかと…美人とも思いませんが。

投票の方ありがとうございますー! 気が向かれましたらまた投票してくださるとありがたいです。今回、投票数がすくないので(汗)。

from YUIKO 12/22/2010 (Wed) 14:44:50


ありゃりゃ完璧な閲覧制限

投稿者: どどど …[URL]
マイブーム: MacBook Air 11 inch

投稿日: 12/04/2010 (Sat) 21:41:26


そこまで規制してますか(汗)
あとは自宅のMacにメールで検索指示して
結果をzipにまとめて返信してくる様なシステムを構築する?(苦笑)


本当にガチガチなんですよ(汗)。

> あとは自宅のMacにメールで検索指示して

それよりかは自分のサイト(ここ)に裏でこっそり構築した方が現実的ですかね。幸いここは規制されていませんので…っていつ規制されるかわかりませんけど…お引っ越し前のサイトは規制されていましたし…。しかし、頻繁に使ってると(監視されているので)怪しまれるし、怪しい動きをしてばれたらクビになりかねないし(笑)。そんなものを作る気力もないし(笑)。

あと、実はメールもスパムフィルター入れてたり監視されてたりするんで、ダメかもしれません…。スパムフィルターはメールサーバでこちらに通知なく削除するんですが、お客様のメールが間違って削除されたらどうするんだろうなぁ…とかなり不安。導入テスト期間中、実際にいくつか間違って判断されてたので。

というわけで、なんでこうなったくらいにガチガチの規制と監視をされています…。

from YUIKO 12/05/2010 (Sun) 09:43:52


閲覧制限

投稿者: どどど …[URL]

投稿日: 12/04/2010 (Sat) 05:00:28


ねぇ!まったく。
制限方法にもよるのでダメだったらナンですが
googleで検索したらキャッシュの方をクリックすると。。。
そっちは見れるコトが多いです、ウチの場合。

ふむふむと読み進んで、うっかり次のページへのリンクをクリックすると
そっちはホンモノなのでひっかかってしまいますが(苦笑


どどどさん、こんにちは。書き込みありがとうございます!

うちはキャッシュもだめですねー。「キャッシュ・プロキシ」というカテゴリで全規制されております。以前は google.co.jpはダメだったけど google.comなら大丈夫で、こそこそとそちらの方で見てたんですが、ほどなくして規制されるようになってしまいました。一時的にはてなアンテナに登録してテキストだけ確認する、という方法も編み出したんですが、それも規制されるようになってしまい、今は万策が尽きた感じです(苦笑)。

ほんとここまで規制されるとお仕事に支障をきたします…。牧歌的だった昔がちょっと懐かしいです。

from YUIKO 12/04/2010 (Sat) 13:55:54


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